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2009年6月

鋼の錬金術師 #9.

「創られた想い」

「66号」の言葉により、自身の「存在」を疑うように
なったアル。

ねじが一本残っていたことによる整備不良を気に病んでいた
ウィンリイ。エドが入院した連絡を受けてくる。

「自分の記憶は、ウィンリイも含めて周りが申し合わせてる
のでは?」気になっていたアル。

周囲の「よき大人たち」の助言を経て、
誤解を解くことが出来たエルリック兄弟。

相変わらずシンプルにまとめた回でしたが、
「大人をもっと頼ってくれ」とか、
「口で言わないと伝わらない。」とか
何気にいい台詞が多かったです。

しかし、あっさりと進めてましたが。
実はスカーは生きている、と言うネタフリがありました。

ヒューズさんは、もうアレなんですか;

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