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キャシャーン CASSHERN Sins #22 .

「永遠という名の雫」

「随分長い間、一緒に過ごしてきたわね。」
それでも、二人の目的は違う方向へ。

「キャシャーンをこの手で倒すこと」がディオの目的。
だが、レダは。
「もう一度、ルナの癒しを受けて以前のように
美しく、永遠の命を得て」
「命を生み出す体を取り戻す」事が真の目的

だった模様。

結局、そこでしたか。

ディオでなくても、「あ、そうだったの。」と
言いたくなり。

ディオの言い分はまあ、「男」ならそうかな、
でしたが。

ルナとレダの静かなる「キャットファイト」の方が
見ていて緊張した、というか恐いというか。

静かなる「女の闘い」。
「癒し」を受けたのに、「顔」が崩れていくレダ。

「永遠の命は美しいのに?」
「癒し」を受けるほど、もがき苦しむことになるレダ。
それを見て、涙するルナ。

キャシャーンとディオよりも、気になったのは
ルナとレダ。

どこに落しどころがあるんだろう。とりあえず、ルナのあたり。

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