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ブラスレイター#18.

「第4の黙示録」
そういえば、前半メインライターである小林靖子氏がとんとご無沙汰。
どうやら某電王の映画版のせいかも。

それはそうと、もともと一枚岩でないツヴェルフ、ザーキンたちも
色んな思惑でばらけてきてます。

サーシャに止められてはいたものの、ジョセフ、戦線に投入
やっと目を覚ましたけど、相変わらずほえてばっかり。
しかし強いな。バーサーカーモードが解けても強ければ
いいのですが。ガルム改に載るときのイメージ。ゲルトが
いるよw。

アマンダ、融合体化したものたちに対して、「融合態」へルマンと対峙。
しかし、相手は大量。どうする?

ベアトリス、軌道衛星落としを実行。
パワーアップしたジョセフを前に、雑魚、後ろへ。
「融合態」には階層があるみたいですが

雑魚、ウォルフの支配下から離れる。

ジョセフ、局長と対峙するも、ヘルマンに仕向けられたり。

壮絶な戦いが繰り広げられている中、一人の少女が。
(原作に登場するキャラだそうですが。)

人類とデモニアックの壮絶な戦いが繰り広げられている中、
国連会議が。しかし、「ドイツ」と実際にある国名出して良いのか?

要するに、一国内の話ではすまなくなっているので、多国籍軍投入・
これによる統治、などと言い出してきた。
不利になる首相。しかし、ヴィクター局長は、
「国より古い歴史を持つ我々が要る限り、そんなことはさせない。」と
言いますが。
「ツヴェルフの存在意義は、人類の救済。」だそうですが、どうかと。

ヘルマンと一緒に居るところをシドに観られましたが、
「局長を始末しろ。さも無くばお前の居場所は」とスルーしてくれた。
やっぱ良い奴。そんな彼にも過去があるのですが。

「それでも弟は、私が止めるの!」暴走するジョセフに、立ち向かおうとして
止められたサーシャ。気遣うシド。
そういえば、暴走ジョセフ、
「あんたが私の弟を廃人にしたのよ!」のイメージが。
どちらも「姉」ですね。

ヴィクターはアンチナノマシンの研究再会。
ベアトリスはウォルフ見限り。ウォルフも独自で動く。

先ほどの少女。手に刻印。

次回は、彼女の話がメインでしょうか?

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