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スカルマン#6&#7.

続けてみました。

とりあえず、スカルマンの正体は、この「市」の大物?に恨みを持つものなのかなあ、というのがみえてきたことと、桐子の正体が、実はレジスタンス?だったという。で、彼女の先輩?にあたる男が「偽」スカルマンやってたけど、「本物」に始末された、ということ、でしょうか。

謎解きはともかく、スカルマンのバトル・アクションはやはり「それっぽい」です。これだけでも観ている値打ち、あります。

しかし、丁寧な作りなんですが、「石の森」ブランドなわりには、「らしさ」がほとんど感じられない作風です。「009-1」とかと比べてみても、丸分かりですが。

でも、#7のラストで登場したキャラは、それっぽかったようです。

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» レビュー・評価:スカルマン/第七夜 「人獣使い師」 [ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン]
品質評価 28 / 萌え評価 8 / 燃え評価 4 / ギャグ評価 0 / シリアス評価 48 / お色気評価 4 / 総合評価 17レビュー数 25 件 白鈴會に仕える身になっていた神(じん)に対し、一緒に反戦運動の仲間たちのもとに帰ろうと必死に説得する霧子。しかし神は、「世界は変わらない」と諦めの言葉を残して去った。いっぽう隼人は、ふとしたことから。骸骨男の正体が神であると気づく。神は、骸骨男として自ら犯してきた犯罪を後悔し始めていたが、今さら組織を抜けることは許され... [続きを読む]

受信: 2007年8月16日 (木) 19時41分

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