« プリキュア5ミュージカルのチケット。 | トップページ | グレンラガン#11. »

スカルマン#5.(こっちが本当)

今度は宇佐美明氏が骸骨男の犠牲になってしまいました。

それにしても、主人公と桐子ちゃんがいつも骸骨男ネタを捜していて、舞台である「大友市」の謎、というか不条理ネタが小出しにされて、なんかいろいろしてるうちに骸骨男がまた誰かを『始末』する・・・というパターンです。骸骨男は『ダークヒーロー』とはいえ、派手な立ち回りをするわけではないので。毎回サスペンス展開してます。

しかし、見ていて睡魔に襲われそうになりました;

予告。タイトル見出しのみ。次回は話、進むといいですが。

にほんブログ村 テレビブログへ

|

« プリキュア5ミュージカルのチケット。 | トップページ | グレンラガン#11. »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/193865/15983515

この記事へのトラックバック一覧です: スカルマン#5.(こっちが本当):

» レビュー・評価:スカルマン/第五夜 「偽りの死角」 [ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン]
品質評価 0 / 萌え評価 0 / 燃え評価 0 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 50 / お色気評価 62 / 総合評価 20レビュー数 24 件 幽霊モノレール事件以来、隼人は、宇佐神が骸骨男の正体ではないかとにらみ、彼に接近。名曲喫茶で挑発するかのように怪しい言葉を投げかける宇佐神は、後日、社会派ミステリー映画を上映中の映画館で、「ある物」を隼人に託す。いっぽう霧子は、白鈴會の本部を張り込む最中、望遠レンズのファインダー内 に、信じられない光景を見る。自らの... [続きを読む]

受信: 2007年9月21日 (金) 21時00分

« プリキュア5ミュージカルのチケット。 | トップページ | グレンラガン#11. »