« グレンラガン#12~#16 | トップページ | ダブル・アクションのランキング。 »

週刊赤川次郎#6.

幽霊屋敷、どうやら佳境です。『加代子』さんは、『自分と同じ年の男性』に会ってほしい、と電話でひかりさんに伝言。その彼は大学生なので、彼が通っている大学に行くことに。途中、彼の友人?見た目彼女いなさそうなキャラが登場。ひかりさんと彼、例の男子の部屋へ行くと女性と修羅場ってたところだった。・・・いつもより時間多く割いてもらってます。均等に時間割してないところになぜか好感。(おい)

新作。どうやらある会社のある部署。やめたくなった新人社員に対してカウンセリングをするような部署。責任者一人と、お局様一人?そこへ、『総務課より』配属になった男性がやってくる・・・。ホージー@デカレン、です。久しぶり。今回はここまで。どうやら他の2作に尺を取ってるみたいです。

『美しき闇』最終話。キャバ嬢殺しの真犯人。やはりというか、何というか。担当医の先生でした。どうやら、患者としてやってきたはずの彼女に、つけこまれてしまったのが総ての始まり、というか終わりだった、という。どうやら、ヒロインの彼女は総て分かったいたらしい。担当医、警察が自分に目星つけてきたと知って、自ら頚動脈を(ry)。ラスト、ひかりさんが、ヒロインに、『見えることに勇気を持つ』内容の台詞で励ますところでEND。

スネ夫髪、今回はGJかも。

『やっぱり、犯人は医者かよ・・・一人だけ、演技濃かったもんなあ。』そりゃ、ロギアですから。(爆)

そろそろ、作品入れ替わりです。

にほんブログ村 テレビブログへ

|

« グレンラガン#12~#16 | トップページ | ダブル・アクションのランキング。 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/193865/16053745

この記事へのトラックバック一覧です: 週刊赤川次郎#6.:

« グレンラガン#12~#16 | トップページ | ダブル・アクションのランキング。 »