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2007年8月

スカルマン#9.

奈美さん。主人公の幼馴染で、どうやら初恋の人・・・?らしい。しかし、彼女は『九尾の狐』のような獣態に変身していた。スカルマン(本物)、彼女、というか狐を倒す。かの刑事さん、奈美さんに懸想していましたが、少なくとも、彼女の息の根が止められる場面に出くわさなかったのはせめてもの救い。

しかし。かの警察署長。奈美さん殺害の犯人=主人公と吹き込む。

一方、ボグート氏の周辺。いろんな意味で『石の森』テイストです。

奈美さんは、かの新興宗教に入信していて、それなりのポジションだったみたいです。というか、髑髏に翼が生えているようなデザインのペンダントトップ。あれが『安全弁』のようなものかもしれないです。

どうやら、桐子ちゃんは、主人公にそれなりに情が移ってきたみたい。行動ともにしてますからね。それも当然。

そろそろ、話はラストに収束しそうです。やはり、『スカルマン』が登場したときのバトルアクションは見ものです。それまでに物語に頑張って付き合わないといけませんが。

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週刊赤川次郎#9.

幽霊屋敷。こんなに長くなるとは思いませんでした。

前回、絶体絶命のピンチに陥ったひかりさん。『白馬の騎士』は、マネージャーさんでした。

『俺の女に手え出すな!』関西出身だった?でも、この人が、今の『アイドルタレント・ひかり』を作ったのであるなら、あながち嘘ではない発言かと。「こんなこと、いい加減けりをつける」マネージャーさん、頑張ります。で、来週は最終回らしい。「おまけ」によると、撮影時、なにかあったらしい。(おい)

迷いのとき。会社内のトラブルを見事に丸く収める部署の課長さん。その仕事ぶりに感嘆したホージー、(おい)『ぜひともこの仕事をやり遂げたい。』と自分をアピール。その後、課長さん、なぜか一人でバレエを踊る。(おいおい)で、これ、次回が最終回。一体どー言う顛末なのか?

青春の?記憶が高校時代に戻ってしまったナンノママ。三月十七日、という日に特別な何かがあるらしい。尾美パパによると、告白された日とかなんとか。で、なぜかオヒョイ氏が登場。一億円かけて、ナンノママの願いを実現する?

こんなところ。相変わらず、切れ切れです;;

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女子アナ一直線!#9.

今回のテーマは『インタビュー』。ということで、新人女性アーティストのインタビュー&レコーディング見学。たぶん今回のゲストさんがこの番組のテーマ曲を歌ってる人だと思うのですが。

で、バックのギターの人のプレイを見ているうちに、トランス状態に陥り、ついには日ごろ肌身離さない熊のぬいぐるみとか、ヘッドドレスとかなげうって・・・エアギター!で、ラストはぶっ倒れ・・・・。

という激しいやよいちゃん。今回は『たぶんないだろう』と思われていたやよいちゃんの話でした。

彼女、今はゴスロリですが、高校時代までは、『仲のいい友達』に引っ張られてヤンキーしていたらしい。で、今は『自分らしい』んだそう。

今回の注目は、やよいちゃん変化です。魔法青のときは、キレたら蹴りが入る役だったなあ・・・と思い出しながら。

で、大学の先輩のところへOB?OG訪問するときにも、ゴスロリ固め。

一方、美希と由衣と徹平君のトライアングルは、美希、自覚した?ところらしい。はっきりしないと、結局、皆しんどい思いするからね。

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昨日のマイメロ。

1日遅くなりましたが、感想です。

ピアノちゃんの故郷?へ招待される、という内容でしたが、一見メルヘンに見えて

実はめちゃくちゃシュール

でした。防寒着要るくらい寒いのはともかく、毛糸とるのに、

生身の羊さんたちから直接製糸ですか。くるくるくる。

で、神様のお祭り。神様=もこもこ、は、何でも、悪いものが出てくる穴を塞いでくれたので、それの感謝祭だそう。しかし、神様、何かの理由で怒ってしまって、そこらあたりを黒化。(というか、クイズに答えてくれなかったから?歌達が。)

「やーーーーーーーーん、黒くなっちゃうーーーーーーーーーーーっ;;。」(@マイメロ)既にお腹が(ry)。

で、マイメロ召還したのは、「ウサミミ仮面」・・・おい。登場したとたんにマイメロぼこぼこ。気持ちは分かりますが。

で、ウサミミ、『歌のために』巨大化して、もこもことクイズ合戦。『即答できないほど恥ずかしい質問』だったらしいのですが、何とか答えて、もこもこ、『すっきり』。

ウサミミ、召還カードを粉々に破りましたが、マイメロにはかの「何でもクレヨン」があるので、無駄な悪あがきなのが何とも。(ははは)

今回、クロミはウサミミに会えてないのがちと残念でした。

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今日の仮面ライダー電王#30.

今回も単発ストーリー。どうやら夏休み進行だったみたいです。で、テーマは「喧嘩しても仲直り」なようですが。

まず、姉さんと良太郎。珍しく大喧嘩だそうですが、姉さんが悪いのでは?と思いました。三日間煮込み続けた漢方ジュースって;;はっきり言って毒です;;で、腹いせに飲んでいたのはそれなんでしょうか?

次、侑人とデネブ。無駄にカード使わされたことに腹を立てたらしい侑人に対して、『家出』したデネブ。で、不幸に有っていた最中の良太郎に『契約してくれ』って。そんな簡単に出来るものかと。ここで注目、デネブの中の人の身体能力。土手を落ちながらバク転;;凄すぎ。しかし、デネブ、変装のつもりか、いつも何か被ってます。周りの人が慣れてしまってると思いますが。

で、今日の契約者。赤川さんちのリーマン・・・ではなく、ホージーでもなく;;子供が生まれたのにリーマン棄てて花火師になった父ちゃん。普通、家出るよね、奥さん。ということで、取り付いたのは『青い鳥』今人。・・・こないだの梟のリメイクのようです;;

しかし、『奥さんに花火を見せたい』という願いで、関係ない兼業ママさんたちを巻き込んだのは許せないです。フォローもなかったし。

で、デネブに帰ってきて欲しい侑人。残り一枚のチケット川に投げ捨てて、

「この程度なんだよ。」と啖呵切る。カッコいいですが、後で川さらい、はお約束。;;

しかし、クライマックスフォーム。やっぱり『気持ち悪い』デザインだと思いますが、今後ソード以外の電王フォームにお目見えしないこと考えると、流石に納得せざるを得なくなり。で、今回はリュウタでとどめだったのですが、なんとなく某種の『自由』の攻撃を思い出してしまいます;;実弾が胸部よりでる、というのも凄いですが。

喧嘩のときに大きなちゃぶ台ひっくり返しまでした花火師さんですが、どうやら『自分の花火を家族に見せたい』願いは無事、かなったようです。姉ちゃんと良太郎も仲直りですが、姉ちゃんの浴衣の着こなしは、姉ちゃんだからこそOKなのかな、と思いました。

追記。食堂車で花占いするウラタロス。似合いすぎ。カキ氷と線香花火で『旗取り』するオーナー、そこまで。というのはさておいて。

来週。借金のかたに取られそうな『ミルクディッパー』。えらいリアルな展開です。

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今日のゲキレンジャー#26.

予告見たときから、何故ここでゴリラ師匠ネタが入るのかが見えませんでしたが、どうやら紫をはじめとして赤も、なぜか理央も悩んで相談にきた、という流れの模様。

それにしても、紫。いまだOPに登場しません。よって、ゴリラ師匠に相談した内容が、

『どうしてゲキレンジャーになったのに、自分はまだOPに登場できないんですか?』とかだったら納得いくんですが。(おい)

今までの戦隊だったら、悩んだ末、自分で答えを見つけていたのですが?。というか、ご親切にも、「お助け相談所」がある、という。しかし、理央も来れるあたり、スクラッチ社の一部所・・・なわけはないですね。

で、腑に落ちなかった、理央へのゴリラ師匠の台詞。

「君は、すぐにそうやって、自分で答えを決めてしまう。ジャンたちは、悩んで答えを見つけようとしているのに。」といった趣旨の内容を、理央に告げてます。

悩みの答えって、決めたらいけないものなんでしょうか?ゲキチームは、悩んだら、棚ぼたのごとく、答えが準備されてますけど?しかし、今回赤が悩んでいたのは、『4人の並び方』・・・これまた、奥が深い。(棒読み)確かに、力量はかって並ぶ順番決めるのは、結構気使いますしね。紫のは、しかるべきだし。

で、理央。かのロン君、『もう少し悩んでほしかったのに』って。腹黒だ。でも、このキャラのおかげで、次もまた見ようかな、という気になりますし。

で、今回の敵さんは、例のブトカとワガタクに、『怒臨機装甲』として復活、巨大化。この二体のリンリンシー、デザインが凄く良かったので、それが再び見ること出来たのは嬉しいです。

それにしても、『巨大戦』。トージャウルフ、単体で強すぎ?ぐるぐる回転ギミックでないのが、救いかも。足技多いし。

で、理央は話の流れから、『悩みの答え』を見つけて?決めて?次の行動に移りましたが。で、『神の場所』でバエとロンのメイン話・・・;;

随所でよくなってきてはいるのですが、(バズーカ0距離砲撃とか)バエはそろそろ退場?というか、バエ=ロンがこの時期に来るとは思いませんでした。

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グレンラガン#20.~#21.

今回もまとめ見です。そろそろ放送ペースに追いついてきた模様。というか、見逃せない展開。

#20.いきなりシモンとヴィラル、腰タオル一丁での殴りあい?シーン。二人とも腰細い(おい)、というか、囚人一同勢ぞろいのシャワー室でそんなことしたら、いろんな意味で大変ではないか(汗)、という心配。今まで女子のバスト揺れ揺れがそういう方面サービスだったのに、美青年二人の半裸(というかほぼ全裸)乱闘など、えらいことです。

それはさておいて。本編は、ロシウの苦渋の決断。月が地球に衝突。地表は一年間は火の海。(地下にもぐっても意味ないらしい)で、アークグレンに出来るだけ人や動物や乗せて(ノアの箱舟のごとく)宇宙空間に脱出し、『時を待つ』ことに。キタン、そういうロシウには賛同できない。リーロン、ロシウを心配する。・・・第3部に入ってから、ロシウはずいぶんと『損な役回り』を敢えてかってきた様に思います。『そういう人がいないといけないから。』かれの性分でも有るのでしょうが。一方、黒ニア。収監中のシモンの前に現れて、どの道、絶望のみ、と告げる。(宇宙に逃げても、攻撃の手が待ち受けてるため。)そんなとき、

『ずいぶん、つまんない女になったわね・・・。』ヨーコさん、『降臨、満を持して。』かっこよすぎます。この登場の仕方。少なくとも、これはヒロインではなく、ヒーローのそれであります。で、次回に続く。

#21.ヨーコさんのコスチュームは、なつかしの朝霧陽子@幻夢戦記レダを彷彿とさせるのですが・・・だから、『ヨーコ』さん?それはおいといて。一年前、ある村で小学校の先生やってたときの話がAパートのメイン。それにしても、ナイスバディすぎるし、チョーク投げ、壁壊すなよ。(おい)でも、熱血先生です。それなりに子供達に慕われてるのが、彼女の人となりです。で、『正体』を現さざるを得なくなったときですが、どーして、バトルコスがビキニなのか;;つか、あのライフルではぐれガンメン(でいい?)ぶち抜くところなんか、やはり『歴戦の猛者』の証明。ヨーコさん、スタイルエロいけど、男以上に漢です。これだけでもてんこ盛りなのに、さらに、Bパートでは、グレンラガン復活!シモンとヴィラルの合体!どこまで盛り込むんだ、ガイナックス。眼が離せなさ過ぎます。

しかし、展開速いです。これ、2クールとは思えない。とにかく、復活したシモンが男前です。

(追伸)螺旋王が『頭だけ』状態でいるところ。マクロス7にそういう人がいたの、思い出しました。

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スカルマン#8.

「ボグート」なる人物、登場。とりあえず、名前といい、雰囲気といい、この作品で初めて?「石の森」テクスチャー感じるキャラ登場です。なんというか、「009」みたい、というか。

話は相変わらず、ミステリーです。隼人と、定食屋のお姉ちゃん=奈美さんのくだりが、いかにもでした。(奈美さんの中の人、声がほんとうに『おねえちゃん』でしたから。

気がついたら、スカルマンは、結構人を殺しているらしい。あと、麻耶さんにこれからなにかあるかな、とか、神父さんもなんかわけありそう、とか。

次回の予告で推測したくても、タイトルしか出ないから、結構辛いです。

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プリキュア5&電王スタンプラリー。

行って来ました。(^^)

阪急&阪神&能勢電鉄共同企画、前半と後半、スタンプの種類を変えています。前半は行き損ねてしまいましたが、義母が一人で両方のスタンプラリーで参加賞を捕獲してくださってました。(汗)今回は、後半の参加賞狙いです。

娘(年中児)がプリキュア5で、自分が電王担当。ポイントは全部で6箇所。

阪急桂(京都線)-山下(能勢電鉄)-阪急宝塚(宝塚線)-阪急三宮(神戸線)-西宮(阪神電鉄)-阪急梅田

ですが、そのうち4箇所のスタンプで参加賞(オリジナルポストカード5枚セット)、全制覇でプラス缶バッジ。子供連れでしたので、目標は4箇所制覇。実は時間制限あり(朝10時~夕5時)ということが、桂駅のスタンプポイントにて始めて分かる。(おい)スタンプ用紙にはその旨は見受けられないことから、どうやら、保護者無しでラリー廻る年齢のお子さん対策として後付されたものらしい。それならばなおのこと、時間的に4箇所目指すしかなく、ルートを考える。

最初は 桂ー三宮ー宝塚ー梅田 の予定でしたが、前半そういうルートで回られていたので、   桂ー西宮ー宝塚ー梅田 でめぐることに。能勢電山下は、別途料金がかかるので、今回も敬遠。(実は行ってみたかったのですが、時間制限で見切ることに。)途中、西宮から、同じルートを廻るチームに遭遇。

梅田がゴールポイントなので、阪急三番街B2Fの特設会場で、参加賞を貰いに行く。

それにしても。『電車』のラリーなので、電王のほうが多いのは分かりますが、参加賞(ポストカード)の残り在庫、

プリキュア5の1/5くらいだったんですが;;。>電王。一緒にラリーする人が多いと思っていたので、不思議な感じでした。

ポストカード、前半と後半で種類が違うのですが、電王は、4タロス(二枚)+ソード、アックス、ロッド、ガン、ウィング各フォーム+ゼロノス+牙王の10枚が両方でそろうことに。プリキュア5は、制服×5と変身体×5の10枚。ポストカード集めるのが目標だったので、これはクリア。娘も電車に沢山乗れて、喜んでいました。

今回は、一日フリーチケット(1,200円)使用。十分元取れました。こういうスタンプラリーは初めてでしたが、普段行かないところに行くので、それはそれで有意義でした。

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週刊赤川次郎#8.

「幽霊屋敷」第八話。まだ続いてます。話的には、なくなられた教授の周囲の人間関係とかが怪しいとか何とかあったようですが、いきなり変態スイッチ入った「加代子さんの元彼の友人」?がひかりさんに迫りだしたあたりの破壊力が凄すぎて、すべて吹っ飛んだような。幽霊屋敷より、こっちのほうがよっぽど恐いです。リアルでホラーだ、っての。しかしこれが山場って。;;

「迷いのとき」会社内のトラブルを「穏便に処理する部署」の部長さん(でもここ一人か二人)のお話。いかにも女、なOLさんが退場した後、今回はホージー登場なし?と思っていたら、最後に飛び込み;;しかし、2番手は尺が短く設定されてるのでしょうか?前回の「代筆」然り。

「青春の決算」。ヒロインは17歳で、ナンノママは40歳、らしい。ということは、23歳でナンノママはヒロイン生んだ計算です。若いかーちゃんだ;;で、パパが尾美としのり氏・・・いや、「転校生」~「ねらわれた学園」~「鬼平犯科帳」と付き合ってきてますから、実年齢はわかっているとはいえ、こんな大きなお嬢さんのパパなのか・・・と改めて時の流れを感じたり。

ナンノママは、どうやら「余命一年」と宣告されたらしい。で、帰宅して朝起きたら、ママ、制服着て!!外へ出て行った。(おい)

とりあえず。ナンノ、アングルによっては現役いけそうに見えるところが凄い;;で、現夫氏は、どうやら高校時代の先輩?の模様。どうやら「17歳」の頃の記憶しかないようです。なので、ヒロインを「妹」の名前で呼んだり。(彼女にとっては叔母さん、ですが)いくらなんでもこの先ママが鉄仮面被ったり、桜の代紋入りのヨーヨー操ったりはしないと思いますが、外でいきなり車と接触・・・しかけたのかな?気絶したらしいですから。

母親から、「自分」の記憶が消えたら、子供としてはきついです。しかし、何故かーちゃんは「17歳」にもどったのか?何かあるんですけど、それが次回。

制服で外へ出たママのことを、「あんな姿、ご近所に見られたら」というパパのくだりがありましたが、それよりも、パジャマ姿で外に飛び出した年頃の娘はどーよ?ではありました。(おい)

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女子アナ一直線!#8.

今回は、清水ミチコ講師の今、明かされる過去!から始まった訳ですが、要するに「仕事に寝坊して、局辞めざるを得なくなった」のが今の仕事のきっかけらしい。逆に言うと、アナウンサーというか、キャスターはよっぽど名前が売れていないと、独り立ちは厳しい、ということのようです。

で、清水ミチコ講師は、ビルの清掃などでつないでいたようですが、「アナウンサーを育てることは出来る!」と目覚めて、今の職についたらしい。どうやら実績はかなりあるようです。しかし、スクープに遅刻で退職・・・容赦ないです(汗)。

で、今日の特訓。プロの声優さんをゲストに、「色々なシチュエーションで原稿を読む」という課題。例えば、「ヤンキー風」→桜子さん、とか。実は結構、はまってます。で「アキバ系アイドル風」という課題に対して、クリアできなかったのが菜摘?何故出来なかったのか。どうやら「プライド」が邪魔したそうですが。

そのあたりの解決と、美希、由衣、徹平君の三角関係の進行状況。徹平君、「美希が好きだ」とはっきり言いました。実はこのあたりの流れの彼の演技、とても気に入ってます。というか、徹平君の中の人は、男性にしてはかなり細身であると思われますが、こうやって見ると、立派に「男」なので、(当たり前か)その差に驚いてしまったり。

しかし、このドラマ、美希と由衣以外のレギュラー陣が「お飾り」扱いになりつつあるのが何とも。「女子アナ」サクセスストーリーで終わってほしいな、とは思うのですが。

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昨日のマイメロ。

某電車ライダーとコンボで『肝試し』ネタだった模様。それにしても、元・王様。自分が失●した上に気絶して倒れてるんですが(おい)。久しぶりに「負け犬荘」の管理人さん登場。しかし、無駄に色っぽい人?です。

で、肝試し舞台に、むかむか玉が取り付いたのは「団扇」くんでした。それにしても、最近むかむか玉コンボが続いているような。

最後のシーン。ガラス水槽に培養されている黒いト音記号と五線譜。とばっちり受けては解されていたのはかの「負け犬荘」なんですが、何故このような「黒い」ものがあるのかと。

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今日の仮面ライダー電王#29.

今回は、毎年恒例「ネタ話」です。しかし、「肝試し」にビビる今人たちって。素で行けば、彼らが「怪人」なのですから、むしろ逆なのでは?と思うのですが。

クライマックスフォーム、どう見ても気持ち悪いです。(マジで)タロス達もそうらしいのですが、そうやら良太郎は結構気に入ってるところが何とも。まあ、外見より実用主義なのかもしれませんが。「一緒におでかけ」出来るところは便利かも。

それにしても、愛理姉さんは、「商店街のアイドル」ですかそうですか。なんか妙に納得してしまいましたが、タロス達への景品が「一日良太郎の体を自由に出来る権利」というのが《藁》。しかし、誰が入ってもそれなりに大変だと思うのは気のせい?

しかし、タロス達は「気が合わない」ところが「気が合う」というのが、何とも皮肉。実は仲いいのは明らかなのですが。

それにしてもデネブ、つくづく「オカン」だな、です。冒頭といい、「恐いけど侑人のために肝試し」とか。極めつけは「漫画サイズ」の三角にぎり+おかずの夕食(しかもよくかんで、歯磨き忘れないのメッセージつき;;)

今回のゲストは、某星座の戦士で毛蟹だった兄さんです。いや、キャラ濃ゆかった;;今人も、蝉?でしょうか。個人的には、30分後の美少女戦隊に登場する、中間管理職な蜂型敵幹部さんにシルエット似てる、と思ってしまいましたが。

最終的には、「殺人未遂犯を捕まえるためのはかりごと」=肝試しでしたが、これで「不幸」になった人は、どうやらいない・・・と思ったら、侑人にとってはとばっちりだった模様。これで変身カード一枚、無駄にしてしまったので;;

それにしても、デンライナー組の肝試し、お約束でした;;幽霊役の女性たらしこんでどーする?なウラとか、チワワでビビるモモ、とか、勢いで失格したキン、とか、結局参加できなかったリュウタ、などなど。ハナさんも、勢いよく殴ってましたし;;でも、姉さんとお茶できたのは誰だったんでしょうか?

次回は、デネブが家出・・・・;;;と、花火?

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今日のゲキレンジャー#25.

やっとこさ、4人目「ゲキバイオレット」登場です。紫の言葉借りるわけではないですが、

「まいったぜ」であります。《藁》

会川先生の脚本だけあって、色んな落し物の回収を細かくされているのがツボでした。(視聴者的に)

「何故、あいつらばかり力に目覚めるのだ!」@理央。思わずうなづいてしまいました。(そのとーりだ。)

「大丈夫。こういう人たちは慣れてるから」@なつめ。そーいえば、そーだった。(思わずうなづき)

「美希の子か?」「ジャンみたいなこと、言わないでよ。」@紫&なつめ。素晴らしいカウンターパンチです。さすが(ry)

とりあえず、紫のお披露目に、結果としてメレが「踏み台」になってしまったようです。それにしても、女性幹部(しかも人間体あり)がここまでボコられるのは、かなり珍しいのでは?今回は人間体でも「踏んだり蹴ったり」だったりしますし。せっかく太ももサービスしたのに最後は紫による、色つながりで「廬山昇竜波」で吹っ飛ばされ(それでも生きて?いるところはさすがでしたが)。対照的だったのが黄、だったりするんですが。(おい)

ところで。紫なんですが、初回だけあって、バトルは見事でした。ゴングが鳴って、リングがバトルフィールドなイメージは斬新なんですが、なんか、ゴングの音が、やや(ry)。でも、ゲキウルフを黄の代わりに装着したゲキトージャ、今までと動きが違いすぎる(汗)。とにかく、蹴り、蹴り、足技の連続。今までただぐるぐる廻っていたのとは大違い。もっと早くから、このアクションが観たかったです。「思わずほれてしまいそう」@バエですが、的確な表現です。

それにしても、真夏の炎天下、黒づくめの長袖の上に、さらに紫のレザージャケット・・・;;暑い;;。

ここまで引っ張っておいて、来週はゴリラ師匠によるカウンセリング?ネタ回なのでしょうか。心配です。

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地球「テラ」へ・・・#20.

ミュウ側が一切登場しない。とにかく最初から最後までキース、キース、キース。

ある意味、素晴らしい回でした。そもそもこの話は「突然変異体」であるゆえに「ミュウ」という「名前」を付けられて、「人間」から迫害されたもの達が、故郷である「地球」を目指す物語である以上、キースを象徴とする「人間側」はあくまでも「敵役」になるはずなのですが。

キースをメインにしてみると、「人間に敵対するものは殲滅」せざるを得ない「地球側」のストーリーとして、すっきり分かりやすくなります。それが分かっただけでも大発見です。

それと、「殲滅」を試みたとしても、現行の人類発生システム上、必ず何パーセントかの割合で「エラー」=「ミュウ」《この話の場合》が誕生している現状では、いたちごっこにすぎないのでは?という憶測。

キースがついに国家元首にまで登り詰めて、「ミュウ殲滅作戦」を実行しようとしている一方で、出国の際行われる「ミュウ検知」システムに「認識」されてしまう「一般市民」が少なからず発生している、という矛盾。(しかもそれがスウェナの娘=レティシア、というのがいかにも象徴、です)

地球側の視点からだったせいか、次回、ミュウ側は形勢不利に見えて仕方ないです。このあたりの問題、どう落としどころを見つけていくのか。

・・・でも、一週お休みが。《涙》

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プリキュア5ミュージカルIN大阪。

一日3回回しとは、いくら一地区一日公演とはいえ、かつてのジャニーズ並ではないですか(汗)。しかもいわゆる「着ぐるみミュージカル」なので、そのきつさはいわんかや。しかも、ここ、以前は「茶屋町アプローズ」といった建物ではないか(汗)。名前変わってたから、道迷いかけました。(おい)

この手の「ファミリー・ショー」は初めてでしたが、流石に、本来の対象年齢とおもわれるお子さんとその家族さんがほとんどで、(自分もその1人)たまには「大友」さんもいたかな・・・といった具合。しかし、かなり凝った演出でした。レーザー飛び交うし、爆裂あるし。

形式は、「ミュージカル」として、歌の人の歌沢山、声の人の芝居に合わせてスーツアクターさんがアクションする、といった具合。あと、プリキュアたちがピンチになったら、会場の皆が応援することにより、パワーアップとか。マスク造形は、とても出来がいいです。もっと不気味なもの(失礼!)と思ってましたが、舞台と座席の距離を考えると、そんなに違和感なく。とにかく、会場で売っていたペンライト(ちゃんと桃黄赤緑青)がデフォルトらしく、しょっちゅう振ってました。

今回の敵役は、ガマオとブンビーさん。せめて出張手当くらいはもらえますよ、といった具合に大活躍(おい)。ほんと、いい仕事してました。会場では、ナイトメアチームのときになると会場が暗くなるので、小さなお子さんは本当に恐がっておりました。

最後、いわゆる「キャラクター・ソング」の生歌+着ぐるみチームの踊りで終わり。着ぐるみチームが会場まで来てくれました。2階席にはミントさんとアクアさん。ちなみに、自分ところの目の前にミントさんが。(喜)後は舞台上での握手会。小さいお友達限定《当たり前》でしたが、5人全員に握手してくれました。

帰りにパンフレットとキャラ携帯、映画の前売りチケット購入。しかし、小さいときに、生の舞台を見ておく、というのはやはり「感動した経験」として残ってよいのかも。昔と違って、造形技術すすんでますし、大人の目にも耐えうるレベルでありますから。

舞台の皆さん、本当にありがとうございました。

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グレンラガン#17~#19.

HDDの容量オーバーらしく、#17はAパートのみ、#18にいたっては影もなく(涙)。で、やっと入ってた#19まで観ての感想です。

相変わらずのものすごいジェットコースター展開ですが、シモン、『総司令』から『超弩級戦犯』により、『死刑』・・・って、こんなのあり?です。で、ニアは黒化するし。といっても、『父の娘』であることを思えば、そう不思議でもないかもしれません。

テッペリン陥落から7年、ですが、これだけあれば、結構人間変わりますしね。外見も思うことも。ロシウはむしろ、自分から『ああいう役回り』を選んだような気がします。(あのチビ二人が立派な戦力になっていることが、大きな証拠。)

シモンが入れられた監獄で、かの獣人がいましたが。そういえば彼は『不死の体』に改造されていた・・・はずなので、生きていて不思議はないですが。そういえば、カミナ兄ちゃんとはライバル関係みたいでしたが、シモンとも?

作画ですが、ロボ戦の描き方、また変わった?

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週刊赤川次郎#7.

幽霊屋敷。尺がやや長いです。どうやら、件の家族は、自殺ではない、という可能性が。

会社の話。新顔であるホージー(すいません)は、どうやらいろんな事情があるらしい。

新作。ヒロイン(女子高生、17歳)より、その母親が「南野陽子」である、という事実にインパクト(おい)。しかも、母親が倒れた、というので病院に駆けつけたら、母親は気がついていたが・・・来週は「今の」ナンノ・制服姿が見られるらしい。(某かずえのドラムスティックと双璧か?)

すいません、今回はこのくらいです。

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スカルマン#6&#7.

続けてみました。

とりあえず、スカルマンの正体は、この「市」の大物?に恨みを持つものなのかなあ、というのがみえてきたことと、桐子の正体が、実はレジスタンス?だったという。で、彼女の先輩?にあたる男が「偽」スカルマンやってたけど、「本物」に始末された、ということ、でしょうか。

謎解きはともかく、スカルマンのバトル・アクションはやはり「それっぽい」です。これだけでも観ている値打ち、あります。

しかし、丁寧な作りなんですが、「石の森」ブランドなわりには、「らしさ」がほとんど感じられない作風です。「009-1」とかと比べてみても、丸分かりですが。

でも、#7のラストで登場したキャラは、それっぽかったようです。

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女子アナ一直線!#7.

今回は「面接」というか、「某めんたいこTV」という地方局(丸分かりだなあ)の面接試験を全員受けるところから。「地方局とはいえ、倍率は3,000倍ですから。」・・・とすると、在阪局とか、中央のキー局にいたっては(gkbr)なんですが。

それはさておき、面接はグループで。4人一組で行われるのですが、それにしても、「面接」の名前借りた人事担当のおっさんおばはん共の公認セクハラかい?と思わず勘違いしかけました。入社面接の時期に、ほぼ毎年新聞をにぎわす「女子学生、面接でセクハラ」記事ですが、恐らくこの「ギョーカイ」だけは他の職種以上におおっぴらなんだなあ、と。(これは誇張ではないはず)

さて、10人たちの面接ですが、結果は「某日午後3時までに、各個人の携帯に連絡します」というもので、2時過ぎからぼちぼちとやってきた、らしい。

で、結果。やよいちゃん、薫さん、桜子さんと恭子さんは、合格だったらしい。で、残りは次回に挑戦という結果に。そういえば、美希と由衣はこっち組でした。それにしても。結果待ちしている由衣のところに入った電話・・・例のアフォ男からの連絡(おいおい)とは。というより、うっとーしいから、二度とあのウザ男のネタ使うな、と。(ry)(つか、ケータイの番号変えとけ、と思ったのは自分だけ?)

で、次回挑戦組へのカウンセリングを、清水ミチコ(専任講師なので)がやっているのですが。彼女の過去が、来週語られるらしい。・・・

しかし、10人の女子達の中に男子1人、という状態は、かなり男子的にはストレスと聞いた事があります。そういう意味では、徹平は実はかなり、腹が据わっているのかも。

で、美希と由衣と徹平の三角関係がそろそろ表面化するようです。

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今日のマイメロ。

先週の続き。日本に帰国した恵一を追って、「柊恵一ファンクラブ」フランス支部のマリーアントワネット姉妹がヘリで?追っかけてきました。しかし、この人、どこ行ってもこういうタイプに追いかけられる体質のよう。で、ついに彼女らに捕らえられてしまう。マイメロ、恵一を助けようとメロディーマーク。その時、歌。「お助けキャラは、あのこにしてね。」・・・クルミの登場でした。(わあい)

今回は、恵一を救うために現れたクルミ=クロミのための回でした。結局、マリー姉妹の「むかむか玉」はそのまんまクロミのボックスに格納されましたし。

でも、世界各国の「恵一ファンクラブ」を振り切るため、潤と一緒に自家用ヘリでそのまま国外脱出してしまった柊兄弟でしたが、恵一がクロミに「今度は正月に帰る」と連絡したのが、かなりの進歩かと。しかし、着信音「クロミ、愛してる」というのは凄すぎ。

この話のカオスの元凶であるのは、やはり柊兄弟にあると改めて分かった回でした。

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今日の仮面ライダー電王#28.

いよいよ「クライマックス・フォーム」のお披露目です。しかし、モモ以外の3タロスとお別れ、というのもある・・・これから、彼らに会えなくなるのかい(涙)?とおもっていたところ、そういうのが落としどころでしたか、でした。リアル良太郎は、牙王との戦いのとき、モモと一緒に闘った記憶だけしかないはず。なぜなら、後の3タロスが憑依したのは、「彼の知らない時間」の彼=良太郎だったから、という。(@オーナー)。そういえば、「寝てるところ」をさらってたりしてたからなあ。>デネブ。

なんだかんだ言ってても、良太郎は皆のことがスキだったんだなあ、と思いました。タロス達もそれが分かっていたから、「電王」やっていたのであって。でも、「別れの一言」、泣けました。皆、あまりにも「らしく」て。

しかし、ケータロスに関してですが、「繋がっていたい想いの具現化」なのに、「センスは最悪」@モモ、なのですが、いまどきの若い人にとっては、ごく普通なのでは?と感じました。まあ、「モモの照れ隠し」台詞なのかもしれませんが。実はケータロスからの「声」のみ復活で、実体化なしだったら、凄く悲しかったのですが、今人体も復活、ということでまずはめでたし。

で、「クライマックス・フォーム」ですが、どうも「仮面が取り憑いている」みたいで、やや気持ち悪し。特に両肩のウラとキン。動くとぺらいので、なおさらでした。でも、4タロス取り憑かれ状態の電王のときの芝居、本当にgJ、です。これをなだめた良太郎の台詞が、何というか、「騒ぐ子供達を一声でなだめるお母さん」みたいだったのが。(ry)

さて、デネブ、今回は安来節バージョン?なぜ、祭り装束で変装なのか、よく分かりませんが、「かーなーり」怪しいことはたしか。(藁)侑人も、だんだん「いい奴」になってきたような。

でも、次回で「ゼロノスカード」が後一枚?で、「ラッキー・ホラー・ショー」って。(おい)お約束の肝試しネタのようですが、さて。

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今日のゲキレンジャー#24.

やっとこさゴウ=レツ兄=狼男の話です。何故自分をウラもとい『浦島太郎』に例えたか。その答が内容でした。

どうやら昔、激獣拳を抜けて臨獣殿を復活?創設?しようとした理央を止めるために『禁断の技』を使った結果、獣化してしまい、人間態としての時間が停まってしまったのが原因だそう。そうなると、他の師匠さん達や拳魔さん達は、人間態になったら、その時の年齢の外見になる、ということに。(それで行くと、理央は結構年齢がいってることになりますが;;)しかし、美希と同期くらい、というのも矛盾が発生・・・それはおいといて。

外見は自分と同じくらいに成長していた弟=レツ。しかし、兄は兄、ということで、『向いてないはずの激獣拳をやめろ』と意見してしまいます。結局、兄には『人として』流れなかった時の間に、弟は弟なりに答を見つけて、進むべき道を見出していた、という。弟の成長を認めたとき、同時に『失われた時間の長さ』を自覚せざるを得なかったわけですが。

このシリーズで、初めてレツ=青が格好良く見えました。(すみません;)やはり、人間成長するには、一度は身内との葛藤を乗り越えなければならない、というテーマですが、いいですね。兄と弟=男同士でありますから、なおさらのこと。いまや、「青はチームのエース」なんだそうですが、少なくとも、前回の「黄=キャプテン」よりは説得力大有りです。

で、臨終殿サイドですが、とりあえず金髪ロンがテンプレ以上にテンプレなのが。奴の動向が気になります。それにしても、バエが復活したのが何とも。今後、これが実況キャラである以上に、なにか仕事をするのか?気になります。しかし。臨獣殿のリンリンシーは、「胸の顔は、飾りじゃない」のが多すぎ。(藁)巨大戦で倒したはずの奴が怒臨気にめざめてしまい、それでレツがやられてしまうところで終わりましたが、はて?やっと兄変身態が登場ですが。

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地球「テラ」へ・・・#19.

アバンのキースの台詞『レクイエム云々・・・』を聞いて、ナスカ大虐殺時に用いられたかの兵器を思い出したのは、たぶん自分だけ、だったらいいなあ。(藁)

今回、キースやジョミーが生まれた場所(今は閉鎖)のくだりで、一緒に観ていた連れ合い氏(原作・劇場版とも未見)が某種の『コロニー・メンデルの件』を連想したらしい。確かに、コーディネーター誕生と共通点多し。というか、30年近く昔に、既にこういう展開をした竹宮先生は凄い、としか。(某綾波のクローンのプールの如し、だとも。)

そうすると、ジョミーとキース、どっちがキラでどっちがクルーゼか、というネタになってしまいますが、脱線してしまうので。

トオニイがフィシスを責めてましたが、視聴者も同じことを思っていた・・・と思いたいです。しかし、記憶が戻るのを一番恐れていたのは、彼女自身ではなかったか、と。本来の彼女の記憶を封印し、能力を与えたのなら、ブルーは亡くなるとき、それらだけでなく、彼女自身を道連れにすべきだったのでは?と思ってしまいました。

そして、実はかなり話が進んでます。地球の座標が特定され、最終決戦へとなだれ込んでいきます。考えてみれば、あと5~6話しかないんですよね。もうそんなに来てしまったか、というのが正直な感想です。

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ダブル・アクションのランキング。

今日、旅行先で、『浦島太郎』関係の神社に行って来たばかりですが、某音楽番組で、シングル?アルバム?どっちかのランキングに『ダブルアクション・4タロス版』が入ったとのこと。

とりあえず、びっくり。

いろんなところで、『入手不可』というコメントをみたのですが、まさかここまで凄いとは。というか、特撮関係のCDで、ここまで話題になってるのは、あまり記憶にないです。(もともと、一定数は必ずはけてるジャンルではありますが)

通販予約しそこなったのですが、これから入手できるかなあ。(汗)

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週刊赤川次郎#6.

幽霊屋敷、どうやら佳境です。『加代子』さんは、『自分と同じ年の男性』に会ってほしい、と電話でひかりさんに伝言。その彼は大学生なので、彼が通っている大学に行くことに。途中、彼の友人?見た目彼女いなさそうなキャラが登場。ひかりさんと彼、例の男子の部屋へ行くと女性と修羅場ってたところだった。・・・いつもより時間多く割いてもらってます。均等に時間割してないところになぜか好感。(おい)

新作。どうやらある会社のある部署。やめたくなった新人社員に対してカウンセリングをするような部署。責任者一人と、お局様一人?そこへ、『総務課より』配属になった男性がやってくる・・・。ホージー@デカレン、です。久しぶり。今回はここまで。どうやら他の2作に尺を取ってるみたいです。

『美しき闇』最終話。キャバ嬢殺しの真犯人。やはりというか、何というか。担当医の先生でした。どうやら、患者としてやってきたはずの彼女に、つけこまれてしまったのが総ての始まり、というか終わりだった、という。どうやら、ヒロインの彼女は総て分かったいたらしい。担当医、警察が自分に目星つけてきたと知って、自ら頚動脈を(ry)。ラスト、ひかりさんが、ヒロインに、『見えることに勇気を持つ』内容の台詞で励ますところでEND。

スネ夫髪、今回はGJかも。

『やっぱり、犯人は医者かよ・・・一人だけ、演技濃かったもんなあ。』そりゃ、ロギアですから。(爆)

そろそろ、作品入れ替わりです。

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グレンラガン#12~#16

撮り溜めしてた分、一気に観ました。

一直線に話がすすんだ、というか、なんというか。ニア姫は『お約束どおり』料理の腕は(ry)だったり、とかネタをはさみつつ、レギュラーたちの心の成長をしっかり描いていたところとか。

というか、シモンの覚醒?後の活躍が目覚しい。久しぶりに『熱血ロボアニメ』を観ました。「こーでなくっちゃ!」というところは総て押さえられていましたし。でも、昔と違って、女子キャラ沢山いるし、決して『足手まといのお姫様』でないところが今風だな、とも。ヨーコさんはナイスバディでライフルの達人だし、ニア姫は『お飾り』でなかったから『父親』に棄てられてますが、それを悔いることはなかったし。というか、この姫とであったことにより、シモンはカミナ兄へのコンプレックスから脱却できたのだし。(このあたりの描写は、ガイナならではなのかも)

特に#14~#15の流れ。絵コンテと作画が凄すぎる。ここに照準合わせてレベルを上げたのか、と思ったくらいでした。なんとなく、螺旋王=ガミラス総統、テッペリン=ガミラス帝国、シモンたち=宇宙戦艦ヤマトのクルー達、になぞられてしまったり。(攻撃を避けて地下に逃げ込んだところとか、結構共通点あるような;)

しかし、濃い内容でした。これで前半、終わり?なんですよね・・・。#16は、演出がいかにも『ガイナックス』ではありましたが、まあ、これもありかと。個人的には、ヨーコさん、たぶんセクシー部分担当のせいかと思われますが、きわどいアングルが多かったような;ニア姫の『お姫様、お嬢様』な部分との対比もあり、余計感じました。

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女子アナ一直線!#6.

どうやら今回が第6回目でした。(おい)

今日の課題は『実況』ということで、講師の模範演技の後、宿題として、各自好きな場面をビデオ取りし、それに実況をかぶせること、でした。

で、それぞれ思い思いのものを撮影し、コメント重ねているのですが。

それと同時進行しているのが、美希と由衣、徹平の三角関係らしい。なので、徹平君、いつもに比べて3倍どころか10倍増し位に顔出し多いです。(それはそれで凄く嬉しいです。自分の知ってる限りの過去作品では、非日常設定なキャラばかりだったので。年齢相当の演技が見れて有意義です。)

個人的にはやよいちゃんのろりろり~な実況がツボでしたが。桜子さんはテンプレどおりの作品で。で、美希ですが、徹平君が夕食のカレーを作るところ にしたらしい。何かいろいろ近くでごちゃこちゃ言ったのが気に障ったようですが、『それなりのもの』が出来た、らしい。

要するに、今のところ徹平君と由衣ちゃんが「できたて」で、美希が応援しているはず、なのですが、実はそうではないらしい(お約束)。徹平君も美希も、どうやら意識してる。

その証拠ですが、完成した美希の作品の感想が、『モデルへの愛情が感じられる。映像は正直だから。』やはりね・・・といったところ。

三浦君のいい表情が沢山あったのが、今回の収穫でした。

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今日のマイメロ。

前回の続き。どうやら恵一は、自分の別荘にマイメロを連れてきたらしい。目的は、『二度とウサミミ仮面を召還しないこと』を念押しするため・・・だったらしい。カードを棄てさせられたかに思われたマイメロですが、一筋縄ではいかないのがマイメロクォリティw。

一方、元・王様がここでバイト。生活のためなのですが、何か仕事を言いつけられたら、『まだ働くの~』とは;。働くために雇われたんでしょうが。(おい)

で、成り行きでコスチュームを脱いでる途中で(上半身裸)マイメロを抱っこしてたものだから、たまたまその場に乗り込んできたクロミ&バクに、その現場を押さえられて・・・「不倫現場に乗り込んできた正妻」まんまなんですが。確かに「修羅場」@潤ですね。

『あら、クロミちゃん。遅かったわね。』クロミの脳内では、新郎新婦の扮装した一人と一匹による台詞です;うわああああ。

その騒動に巻き込まれたのが元・王様。で、あっさりとむかむか玉に憑依され。たまたま運んでいた海産物巻き込んで、巨大化;

マイメロ、『涙でカードが見えなかったら』ウサミミを召還したらしい。(嘘言え)気乗りせず、ウサミミ仮面再び。とーってもやる気のない「イケメンビーム」であっさり退治。でも、むかむか玉は久しぶりに集まったらしい。

最後は、「恵一様ファンクラブ」ご一行が大挙して押しかけてきたところで。

やはり、恵一は「カオスを呼ぶ男」なのだ、と。

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今日の仮面ライダー電王#27.

今回も劇場版リンクシリーズですが、上手いこと今後の新展開にも導入されているないようでした。

たまたまリュウタロスの出番があまりなかったせいかも知れませんが、ゲストの泥棒コンビの『加藤さん』が↑リュウタの中の人でした。あとは『被り物今人ズ』モモもデビュー、でしたので。

しかし、『7年前は空き家だった』この店に隠した宝石って、結構無理ありすぎ。そういえば、以前にもタイムカプセル埋めた場所が変わって云々、というのがあったことを考えると、この話のテーマが『時間』である以上、定番ネタなのかも。

とにかく、姉ちゃんの寝巻き姿にどぎまぎするモモですが、やはり場慣れしてないのがありありとw。相変わらず今人ズIN食堂車では『ねーちゃんの店を守るんだ!』とやたらエキサイトしてますし。

しかし、デネブは一体『阿波踊り』な格好で、何をしていたのでしょうか?『目立つ格好をするな』@侑人ですが、実は「あーいう人」でデフォ担っている可能性が。(藁)見かけはともかく、「ええオカン」ですから。>デネブ。(スイカの中身くりぬいたのを被ったのは、劇場版で何か分かるのかなあ。」

喫茶店の警護をしにきた(自称)尾崎と三浦。しかして、尾崎をして、被り物今人ズに「ハナに手え出すなやあ」象の鼻でぺろりと撫で、のシーンは、かなりエロかった気が。

で、また泥棒が入ってきたとき。ウラだけは起きていたんですね。こうなると、彼の独断場でしたが、U良太郎でバイク乗り回しは、初めてだったのではないかと。ついでに今日の名言。「ボクちゃん」・・・流石です。

で、ゼロノス・アルダイルフォーム戦でしたが、確かに動きすぎ。>ゼロノス。デネブが『持久戦だと消耗して・・・体力を温存しないと・・・』と心配したのは、決して余計なお世話ではなかった、ということみたいです。

それにしても、牙王。登場するたびに何か食してる。本当だ。『牙狼』に聞えるのは・・・まあ、気のせいとして。(藁)

で、次回は、「クライマックス・フォーム」お披露目みたいですが。・・・モモ以外の今人ズが消えるのはさびしすぎる。(涙)

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今日のゲキレンジャー#23.

実は、今日の話は、・4人目お披露目。・黄がメイン。 ・理央、マクーに臨獣殿乗っ取られる。 ・なんか怪しい兄ちゃん登場。 などといろいろ盛り沢山であったにも関わらず、

ド ラ ム ス テ ィ ッ ク 美 希  

が総て持っていってしまいましたさ;;。いや、美希=かずえな時点で『ポニーテール』をはじめとする大映ネタがいつかは投入されると思ってました。それにしても「極めて自然に」ドラムスティックが手元にあるとは。某ろ視受理の『いきなりバルコニー』よりははるかにナチュラルだったのが何とも。しかし。『腐ったミカン』は某金8で、ぐれた黄の『盗んだバイクで走り出す』は尾崎某だし・・・と言い出せばきりないのですが。

「これからは二度とママに逆らわない・・・(涙)」な『美希の子』ちゃんでしたが、普通は言わないしな、『スケ番だった過去』を、まして『娘』に。EDのSSで、黄がさらに『伊藤麻衣子』なコスプレ@『不良少女とよばれて(最終話)』をしてましたが、(これ、↑ のネタが分かる人にはデフォなんでしょう;;)本編の美希ネタの前ではコネタでしかないところが、存在感の違い・・。このあたりが、「昨日や今日の云々」の具現化なのかも。

いずれにせよ、今回の話で黄はキャラの方向がやっと見えたような。赤=野生児、青=兄がらみ、黄=真面目にど根性一直線娘。それにしても、狼男=青兄ですが、『浦島太郎』発言で物言いがあったのは、たぶん自分だけだと。

一方、臨獣殿ですが、今回もハエは登場せず。(汗)理央がマクーの臣下に下った(表向き?)ことで、彼が対「カクシターズ」戦に登場することは多くなるんでしょう。それはそれで有りかなあ、です。今まで引きこもりすぎてましたから。

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地球「テラ」へ・・・#18.

あらすじは公式とか、沢山の方が書かれているのでそれを参照していただくとして。

・トオニイをはじめとするナスカ・チルドレンが成長している。(汗)急成長したのか?それとも時間が経った・・・とは思えないし。 ・「キース萌え」の女子。(藁) ・地球サイドに対して、「躊躇なく」攻撃かけるナスカ・チルドレン。 ・スウェナとキース、サムの「同窓会」。・トオニイがいなければ、恐らくはソルジャー・シンでさえも抹殺しかねない、ナスカの子達。 ・占いの力がなくなった(と思われる)フィシス。 「故郷」を攻撃してきた『ソルジャー・シン』 ・シロエの残したメッセージ。実は?

色々とポイントが多かったです。しかし、『キース萌え』な女子登場は、なぜか嬉しかったです。(藁)それにしても、ナスカ・チルドレンの恐いこと。『恐るべき子供達』とでも言いましょうか。最近なら「リュウタロス@仮面ライダー電王」がこのタイプに近いと思われます。強大な力に振り回されているのに、それに気付かない、というかなんと言うか。どう考えても旧世代のミュウたちとは対立しますが。『ジョミーなんか』この台詞に総てが語られているような気がしました。

フィシス。ブルーの死後、『訪れる人がほとんどいない』んだそう。『未来を視る力』が失われた今、彼女の運命も動いていきますね。

ジョミーも、地球サイドに対して、ためらいなくなってきました。

キースのイメージにある、『マザー・イライザ』。黒髪のフィシスにしか見えないんですが、これも伏線・・・なのでしょうか。

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クレヨンしんちゃん+仮面ライダー電王。

実は、一時間丸々コラボネタだと思ってました;;後半30分だけだったとは。

しかし、非常にカオスな30分でした。この話の脚本の人、本当に『電王をよくわかって』るひとなんだなあ、と涙出そうに。(藁)

『クレしん』と『電王』のどちらのテイストも壊さず、こてこての『クレしん』テイストで話を締めるところは、職人技というか神業というか。

それにしても、『電王』チームのアニメ版キャラですが、違和感が無い。(双方テクスチャに)ちゃんと良太郎でハナちゃんでナオミちゃんでオーナーで・・・何よりも。

モモタロス、なじみすぎ。このまま『クレしん』にレギュラーしてもいけるぞってか;(むしろ出て欲しい。)

で、後のタロス達は今回出番無かったですが、しんちゃんの台詞にインスパイアされていたのが、やるなあ、でした。

それにしても。アニメにしても違和感が無い『電王』というのは、本編自体がかなり『アニメ的』に作られているんだなあ、と思いましたが、それ以上にパワーのある作品だな、と改めて。

さて、明日から電王は、映画公開です。前売り買ってあるけど、いつ行こうかな・・・。

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グレンラガン#11.

久しぶりに見ました。とりあえず、四天王の一人の亀みたいな奴が語っていた、『螺旋王は実はこんな奴』のイメージシーンが影絵ぽかったのと、作画がとりあえず戻ったことが嬉しかったです。

とにかく、シモンが兄ちゃんの影を振り切って、男の決意をしたところが。

要するに、螺旋王には『人形として愛でる為』娘が沢山いましたが、『自我が芽生える頃』=  『賞味期限切れ』になれば『娘達』を箱につめて地上に棄てていた、らしい。で、一番最近のそれがニア姫だった、ということで。

非常にベタですが、自分を認めてくれた異性(おもにヒロイン)に対して奮起する、主人公がヒーローに成長していく話は、見ていてすがすがしいです。

それと、今回からOPが変わってました。ニア姫、やっぱり綺麗な子だなあ。

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スカルマン#5.(こっちが本当)

今度は宇佐美明氏が骸骨男の犠牲になってしまいました。

それにしても、主人公と桐子ちゃんがいつも骸骨男ネタを捜していて、舞台である「大友市」の謎、というか不条理ネタが小出しにされて、なんかいろいろしてるうちに骸骨男がまた誰かを『始末』する・・・というパターンです。骸骨男は『ダークヒーロー』とはいえ、派手な立ち回りをするわけではないので。毎回サスペンス展開してます。

しかし、見ていて睡魔に襲われそうになりました;

予告。タイトル見出しのみ。次回は話、進むといいですが。

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プリキュア5ミュージカルのチケット。

こちらの地域では、丁度お盆の頃に二ヶ所で行われます。で、近いほうの会場のチケットをローソンで取りました。

もっと早くから、コープなどで取り扱いあったのですが、行くかどうかを決めるのが遅かったため、今頃チケット取ることに。(某特撮2本立ては、さっさと前売り購入したのですが;)

S席;¥3,150 A席;¥1,050 だったので、とりあえずA席を行く予定の人数分申し込みしたところ、「売り切れ」の表示が。

親(一人?)+子供(2~3人)=合計

とすると、確かにこちらから売れていきますね(汗)

で、S席申し込みました。購入成功。しかし。

2階の前から6番目 って。

これ、普通ならA席ではないでしょうか?なんというか、S席、というのは一階のイメージ、凄く強いんですが。

とりあえず、ステージが良く見えたらいいのですが。

夏休みは、これからです。

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週刊赤川次郎#5.

嶋田久作氏のバーテンダーがツボだった『代筆』、今回で終わりました。ラブレターの代筆人の正体は?これがメインでした。

幽霊屋敷。もう一度現場にマネさんときたアイドル・ひかりさん。もう一度、でも、建物には鍵が。壊して中に入ると、リビングの《コードの切れた》電話に、『加代子さん』からコールが入るが・・・!

で、『代筆』。代筆人の正体は?主人公のリーマン氏は、彼女の連れである同僚OLを疑いますが、『違う』、と否定される。そんなおり、『最後の手紙』が彼女に。

「今までで、一番嬉しい手紙を貰ったわ」プロポーズ、だったそう。で、二人はゴールイン・・・。

「ハッピーエンドじゃないですか?これなら自分も代筆、頼もうかな。」「代筆人の正体、知りたくないですか?」「・・・誰?」

これより先、ここのバーの常連さん(OL×2)の会話。

「ねえ、貴方も『代筆』、やってみない?」「ええ?」「ほーら、こ れ が 成 果 。」彼女の左の薬指には、結婚指輪のダイヤが光って・・・

「エージェントから代筆を請け負った彼女は、チラシを配り、彼から代筆を請け負いました。そうして、将 来 の 結 婚 相 手 を 、自 分 の 好 み に 教 育 し て い っ た わけです。」

「ひえええええ、恐ろしい。やっぱり頼むの、やめよう。」

女性サイドで見れば、「彼女、GJ!」です。こーいうやり方もあったのか、と。誰も損して無い、むしろ丸く収まってるではないかと思います。ただ、男性から見ると恐い話なのかあ。です。一番面白い話でしたが、これで終わりとは。

「美しい闇」まだ続きます。ロギア医師、勤務先の病院をやめました。院長先生のお嬢さんではなく、患者であるヒロインを選んだ、らしい。一方、キャバ嬢殺人事件のほうも、容疑者3人に絞られてきた。ロギア先生(藁)、彼女と遊園地のデートへ。お化け屋敷に入ったとき、例の記憶が甦る・・・?!

そろそろ、締めに入るでしょうか?「ロギア先生が、いかにキャバ嬢を殺したか」が謎解きの焦点みたいですが。

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