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週刊赤川次郎#4.

「これ、来週楽しみだなあ。」スネ夫髪のコメントです。いえ、無理しないでいいから。

「幽霊屋敷」一夜明けて、ひかりさん、スタッフに昨夜の話をするが、信じてもらえない。それどころか、「『心霊タレント』いけるんじゃない?」
とまで言われる始末。そんなこんなで、また例の幽霊屋敷での仕事が。・・・つなぎ、としか言いようが無いです。見所、あったっけ?
 
「代筆」代筆者、暴走。依頼人の嫌い若しくは苦手なもの・事ばかり、させようとする内容の手紙ばかり、思う人に送られているらしい。(しかも依頼はだしてないのに。)
犯人は、依頼人のごく身近な人、それは・・・?次回、最終回。(この話のみ)これが一番面白いのに、もう終わりですか。それはいいとして、引き続き嶋田氏がバーテンダーで案内役として、次の話に変わらないかな。

「美しき闇」眼が見えるようになったヒロインのところに、刑事さん達再び。犯人の足音を検証してもらうため、らしい。応じるヒロイン。
しかし、容疑者達の足音、どれもが違う。検証、終わる。ヒロインの心境に変化。亡くなったはずのキャバ嬢の幻が、語りかけてきたのだ。
「あなたも優しい闇にまどろんでいたいのよ・・・。」どうやら担当医さん、なにか思い当たるところが。
キャバ嬢の幻登場は、意外でした。しかし、真犯人は担当医の先生だと思いますが・・・。

『代筆』のためだけに見ていた初期シリーズでした。

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