« 川内康範の「愛と正義の助っ人」ロマンシリーズ | トップページ | 地球「テラ」へ・・・#17. »

スカルマン#5.

『この街には幽霊モノレール、といわれるモノレールが有って、それを見た人は無残な死に方をする』という都市伝説の話。トップ屋さんと助手になりつつある、桐子ちゃんは色々と探りを入れているみたいですが。

『ルサンチマン』。という言葉も出てきました。あと、麻耶さんと彼女のお母さんは、なにか複雑な事情がある模様。

最後。『スカルマン』とトップ屋さん、初めての対決?

ある鎖国的状況の都市を舞台に、謎の多重構造で展開する物語・・・ラーゼフォンのようです。というか、『東京ジュピター』の隣でこの話が展開されていても、違和感が無い感じです。

さて、次週。対決の結果のようですが。

にほんブログ村 テレビブログへ

|

« 川内康範の「愛と正義の助っ人」ロマンシリーズ | トップページ | 地球「テラ」へ・・・#17. »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/193865/15907172

この記事へのトラックバック一覧です: スカルマン#5.:

» レビュー・評価:スカルマン/第五夜 「偽りの死角」 [ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン]
品質評価 0 / 萌え評価 0 / 燃え評価 0 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 50 / お色気評価 75 / 総合評価 22レビュー数 16 件 幽霊モノレール事件以来、隼人は、宇佐神が骸骨男の正体ではないかとにらみ、彼に接近。名曲喫茶で挑発するかのように怪しい言葉を投げかける宇佐神は、後日、社会派ミステリー映画を上映中の映画館で、「ある物」を隼人に託す。いっぽう霧子は、白鈴會の本部を張り込む最中、望遠レンズのファインダー内 に、信じられない光景を見る。自らの... [続きを読む]

受信: 2007年8月 6日 (月) 18時04分

« 川内康範の「愛と正義の助っ人」ロマンシリーズ | トップページ | 地球「テラ」へ・・・#17. »