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2006年12月

今日のリューケンドー。

と、言っても最終回。(涙)今日は大晦日なので、後の東映組は特番のためお休み。とはいえ、最後まで話を持っていったリューケンドー、非東映特撮ならではのいい終わり方だったような。

邪悪を倒すには、特別な力をもって立ち向かう。邪悪なものを無事倒した時には、「特別な力」も消えなければならない。要はバランスの問題なんですが、この手の話では暗黙の了解。そのあたり、アイテムたちが分かっている、と言う設定がニクイ。しかし、悪い奴をやっつけるだけでなく、3人の成長話でもあったのが、この話の奥深いところ。しかし、剣二は鈴ちゃんと海さん、どっちを選ぶのだ?このあたり、「ご想像に」任された模様。(爆)不動のおっさん、女性とリュウガン比べるのもなんだと思うが、彼らしい。しかし、なぜコーラで一杯?ライジンは、3体?のうちで一番、パートナー(白波)との付き合いが長かったから、感慨深かっただろう。白波が無事、人間社会に帰れるのを、喜んでいたに違いない。そして。異世界に帰っていた龍たち。いい奴らだったなあ・・・・・。

最後。前OPで全員がパラパラダンス。しかし。白井良明氏はこのためのキャストだったのか。(汗)久しぶりに彼の本業見れて嬉しかったのですが、実はオーケン氏の顔出しシャウトを期待していたと言うのは(汗)子供達にとっては、「なぜ御厨博士はギターが上手いんだ?」ということになったのでしょうか?ともあれ、一年間有り難う。>りゅーけんどー。

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一郎パパのこと。

こう書くと誰のこと?と思うのですが、洸のお父さんです。この方は、学者さんで、第一話でいきなり石化の上誘拐されて、第二話では、満月の夜だけ、首から上だけ石化解除されるけど・・・と。このあと第27話で助け出されるまで敵の人質になってました。その後は、妻の消息を追ってチベット行ってたりするので、メインの話にはほとんど表には出てきてないです。しかし。妻が戻ってきてからの漢っぷりにはかなり驚きました。(汗)しかし、洸にあの改造バイク「スパーカー」を与えたのは間違いなくこの人です。(爆)

さすがに中学~高校生の年頃の息子がいるだけあって、年相応の落ち着きはあるのですが。よく考えたら、「遺跡発掘の際に、超古代の冷凍睡眠装置(一見棺に見える)発見したら、そこには古代帝国のお姫様が眠っていて、その姫口説いて結婚」・・・・って、それなんて伊能真澄@ボウケンジャー?なんですが。(藁)ということはレムリア姫はまんま間宮菜月=リリーナ(レムリア最後の姫)@ボウケンジャーで。(はははHH)とりあえず、「あふれるボウケンスピリッツ!」な方であることは確かであり、計り知れない胆力の持ち主でもあり、あの母様が唯一心の支えにした男性なわけです。洸が最後の方で、母様をめぐって、この父様に張り合おうとしていましたが、所詮は「子供の粋がり」でしかなかったわけです。(しかも、父様は、まだ洸より背が高い;;)この夫婦には、常人では想像も出来ないくらい強い絆があったのだなあ(子供も立ち入れない位)と思われるのです。こうやって見ると、この父様、かなりの男前です。この父親を越えなければいけない洸・・・・これも父親と息子のいつかは通る道ではありますが。きっと、この人は、全力で息子君を受け止めたんだろう。。。と思います。

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今日のマイメロ。

こちらもクリスマス.イヴネタ。サンタさんのところに、「困った」お願いが。「今年もお母さんに遭わせて下さい。」サンタさんの前に、何故か鈴ママが。「あの子の二日後の運命を変えてください。」どうやら琴ちゃんに不幸が訪れるらしい。「それはね、私の力の及ばない話だよ。」パパ、予知夢を見るが、起きたら忘れてる(汗)

夢野一家、今年のクリスマスは「大きなツリーのある」スキー場で。クロミとバクも居る。(お約束)。スキー場の最初の夜。奏と歌も、予知夢をみる。「琴ちゃんを助ける手立て。(彼女を本当に大切に思う人)が、(彼女の命を助けて欲しい)と願った時に、クロミとマイメロが同時に魔法を発動すること」だそう。歌、起きた後も覚えていた。「マイメロに力貸してよ」「やだ」キャット・ファイトの末(爆)クロミバクの一言で、しぶしぶ承知。

運命の日。ツリーに灯がともる。「綺麗」琴、ツリーに向かって滑走。しかし、コース間違えて、崖っぷちへ。「琴を助けて!」同時魔法発動、キターーーー!・・・しかし、サンタさん、去年に引き続いて、付き合い良すぎ(藁)今年は裸ギターですか;;;;お助けキャラは、雪ウサギさん(マイメロ作)と鈴ママ。間一髪で琴ちゃん、救出。「鈴ママのおかげでたすかったんですよ・・・」琴ちゃん、ママの好きな歌を覚えたから、聞いて欲しい、と歌う。

「お母さんに遭いたい」・・・子供なら、誰でもそう思うからね・・・・。

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今日の特撮。

とりあえず、今日は皆クリスマス・イヴネタ。で、リューケンドー。これもイヴネタなんですが、邪悪月が復活した、と言う話。不動のおっさん、邪悪月にやきもち焼いてる。〔爆)やきもち焼いてるのは、鈴ちゃんも同じでしたが、剣二の「思い」を知って邪悪月との勝負に送った彼女。「宿命」からの解放、が邪悪月にとっての「プレゼント」・・・今度こそ「、闇に抱かれて眠れ」

ボウケンジャー。ミニスカサンタギャル、というのは定番ネタとして。(笑)今回は女子ネタであるにも関わらず、メインは青君ではなく、チーフだったということ。しかし。今回の隠れた主役はガジャ様だなあ。あの抱き人形、密かにお気に入りになってたりして。(藁)ゴーレム、案外デザイン可愛かった、とおもう。最後まで「女の子のことは、僕に聞いて」などと青君の設定大事にしてくれてるとか。さくら姐さんの突っ込みもお約束。(^^)

カブト。坊ちゃま死亡。自分のことをワームと気づいてない設定から、伏線回収の際は、かなり悲劇になるとは思われましたが。最初はうざい奴でしたが、とりあえず自分の信じた道に真直ぐ突き進む姿がいじらしくて。ワームと分かった時点から、身の振り方を悟ってたんだ、と思う。じいやさん、絶句・・・。それにしても、ゼクターどもが、あれくらいのプレスで壊れるわけないでしょ、というのはお約束ですが。次回、天童が追われる身になるのか?まったく先が見えない展開だ・・・。

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もしかしたら。

もう少し、ライディーン最終話について。

普通、子供向けの作品では、主人公ないしは仲間達が、最後にラスボスを倒すのですが。大人が絡むとしても、サポートとか励ましとかで、表立って「手柄を取ること」はないかなあ。(あまり思い当たるものが無い。) この「最終回」の〆方では、母様と父様が「手柄を取った」みたいに見えなくもなし。しかし、この「妖魔帝国バラオ」と「古代ムー帝国」の戦いが、実は一万二千年前からの因果だとしたら、「将来に禍根は残せない。けりは必ず自分の手でつける。」と母様が心に固く誓っていたのはガチだろうし。そういう使命を持った女性を妻に迎えた父様も、いろんなことを受け入れることにしたんだろうし。子供が出来た時点で、「托すこと」と「後方の憂いを絶つこと」を決めたのだろうし。

もし、プリンス・シャーキンが最後まで「洸の好敵手」としていれば、もしかして「ライバルのお約束」宜しく、目的を同じくした二人が、一致協力してラスボスを倒す、という展開が見れたのかもしれない。母様と父様は当然、サポートとか何かで。そうであれば、洸は最後まで「ヒーロー」で居られたのかもしれないですが。(視聴する子供達には、この方がすっきりするんですが)。

けれど現行の〆方で、決して洸がヒーロー失格、というのではないです。「母さんのおかげで勝てたんですよ。」素直に現実受け入れてるし。むしろ、来るべき「親を乗り越える」試練に立ち向かう、と思われる節が「語り継がれるヒーロー」足りうる所以かと。

この作品、リメイクされても、「後日談」にならないのは、「後は各自が考えて」だからなのかもしれないです。

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とりあえず、感想。

やっと終わりました。最初は感想あげていくつもりでしたが、いつのまにかあらすじ追っかけに。感想は後から追いかけることにしました。 

もともとは、長浜監督版ライディーンの感想まとめたサイトがなかなか見当たらなかったところから、「では、自分で作ってみるか。」と軽い気持ちから始めました。あと、「ひびき洸は本当にマザコンだったのか?」を今の自分の視点で再検証(藁)をしたかったのもありましたし。また、「母様=レムリア姫」像を自分なりに納得行く形にしたかったのも、きっかけの1つでした。

で、結果。昔から有名な話なので、一応あらすじは知ってたのですが、改めて映像で観てみると、(実はこれが最終話初見です;;)思いがけなくも「家族の葛藤」が展開されてるし。(汗)やっと家族が「一つ屋根の下」に集まることができて、幸せが訪れるはずだった。しかし、母親は「家族と一緒に暮す」為ではなく、「はるか昔から、自分の命と引き換えに、自分の責任で、この闘いを終わらせる」ために帰ってきた、と言う事実。それは、子供に未来を託す、と言うことでもあるのですが。今まで語ること無かったけれど、実は「すべて受け止めて、支えていた」父親。母が心を預けた、唯一の「男性」。全世界を(含む自分の家族、特に母親。)救う「ヒーローの」はずだったのに、最後の最後で、成す術の無い、巨大な敵を目前に、「まだ親を越えられてない子供」である事実を突きつけられた洸。子供時代なら、信じられない展開なんですが。話の最後なんて、洸でなく、パパの語りで〆てるし。

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#50輝け!不死身のライディーン

「ラ・ムーの星」を発動させる。打倒バラオの為のたった一つの冴えたやり方。但しそれは、発動させた者の命との等価交換でもある・・・。妖魔大帝バラオ、終に起つ。街、総攻撃され、破壊の限り。逃げ惑う人々。ムトロポリスも例外ではない。司令部にメンバー集結。母様、「ラ・ムーの星」を使うことを決意。洸、ライディーンで出撃しようとする。母に「それ」を絶対に使わせたくないから。父、息子を止める。「嫌だ嫌だ!母さんを死なせたくない!」洸、父に殴られる。「父さんも母さんも覚悟している。今は俺がとか母さんが、とか細かいことを言ってる場合ではない。全地球の人類の命運がかかってるんだ!」それでも飛び出す洸。「行かせてくれ!」ライディーン、出る!バラオと対峙。「でかい・・・」ライディーンが玩具のように見える。それでも攻撃をかけてみるが、歯が立つわけが無い。終に母様、古代ムー帝国最後の皇女として、ラ・ムーの星を発動させる!「ラ・ムーの星よ、神面岩の額へ・・・!」額にそれが嵌った時、一条の光を放ち、海が裂け、バラオの奇怪な全身を顕わにした。ムートロンの力をライディーンに注いだ後、母様力尽きる。「ムートロンの力で少しの間だけ、巨大化出来ます。その間に決着を・・・。」巨大化ライディーン、ゴッドバード・アタック。バラオ、剣を突き立てる。しかし、突き立てられた剣を逆手にとり、ゴッドバード、バラオの体を下から上へ切り裂いた!妖魔大帝バラオ、滅。しかし、それは母様の最期でもあった。洸、コックピット内でメットオフ。フェードアウトし、倒れた母を抱き上げる洸。「母さんが助けてくれたおかげで、勝てたんですよ・・・!」最後の力を振り絞り、「ムートロンを平和の為に・・・。」言い残して母、沈黙。「母さん・・・」泣きじゃくる洸.その時、虚空から古代船が現われて、母様の亡骸を納め、空を去っていった。見送る全メンバー。父、息子に語る。「母さんは、私達の知らない、南の海へ帰ったんだ。そして、いつかまた蘇る・・・。」思い直したように、父。

「さあ、これから忙しくなるぞ。まずは街を元に戻さないと。」

                                       <終>

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#49バラオ最後の賭け

「バラオを倒す方法は只ひとつ。ラ・ムーの星を使うのみ。その時は私の命が・・・やっと洸とめぐり合えたのに。」一人苦悩する母様。「母さーん、マリがね・・・。」手編みのストール。プレゼント。その時、敵来襲。「街の人たちを、すぐに避難させなさい。」厳しい表情で洸を促す母様。「厳しい母と思いますね。私も洸に笑ってやりたい。でも、厳しくしないと、あの子を守ることにならないのです。」マリに語りつつ、窓の外を見やる母様。傍らでマリも、洸を案じる。バラオは、自らの髪と爪、そして巨烈兄弟の首を用いて、守り竜バラゴーンを生み出したのだ。壊滅的被害をこうむる街。(これの鳴き声はゴジラだ;;)自ら出撃しようとする母様。止める父様。このやり取りをつい聴いてしまった神宮寺。「そういう事か・・。」ムトロポリスも、攻撃を受ける。ライディーン、バラゴーンに絡め取られ、ムトロポリスに打ち付けられる。破壊されていく基地。反撃するライディーン、しかし敵の返り討ちにあい、ライディーン、沈黙。洸、気絶。「ありったけのミサイル、もらっていきますよ。」神宮寺、ブルーガーへ。ライディーンが復活しないと、ラ・ムーの星を発動させるしかない。「私が洸に呼びかけます。」母様、古代船で出る。ミサイル満載で、一人出撃する神宮寺。「洸、起きて、見ていろ。神宮寺力、最後の仕事だ」母様の呼びかけで目覚める洸。彼が見たものは、自爆のために敵の腹の中へ突撃していくブルーガー。「こいつの弱点は、ここだ!」爆発する敵。「神宮寺・・・お前の死を無駄にはしない!」怒る洸。ゴッドバードで、残った敵の頭部を真っ二つに切り裂いていく。勝利。神宮寺の死を悼む面々。「神宮寺に胸張って言おうぜ、俺たちは勝ったって。」洸の言葉をさえぎるように、「いいえ、まだ最大の敵、バラオが残っています・・・。」母さまは全て分かった上で、覚悟するのだった。

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#48豪雷巨烈軍団の挑戦

「僕は母さんを助けたいんだ!」by、洸。(一人称に注目;)@一郎パパとの会話。~~「ラ・ムーの星」、今は無事に古代船の中。母様と洸、その前で、和やかに会話。「これがあれば大丈夫だね。」「ええ。」無邪気にはしゃぐ洸。何か思うところある母様。(お約束だ)船から下りるとき、母様をエスコートする洸。「喜んで」エスコートされる母様。笑い合う母子。母様、部屋着姿がまるで(装飾具なしの)観音菩薩様なんですが(汗)。その頃、久造爺様、ラ・ムーの星と母様の秘密を一郎パパに話す。「折角親子一緒に暮らせると思ったのに・・・洸が可愛そうだ。」パパ、涙。父親だ。「心配しないで。必ずしも(最悪の事態に)なるとは限らないから。」母様、諭す。その頃、妖魔側では、豪雷が最後の巨烈獣を3体仕掛けてきた。襲われる街。ムトロポリスも襲われる。ライディーン出撃。3体の敵に苦戦するが、同士討ちとゴッドヴォイスのダブルコンボで撃破。ライディーン大破。洸、力尽きて倒れる。病室のベッドに付す洸。母様がそばで看病。豪雷、遂に自らを巨烈獣化して、決戦に挑んできた。動けない洸の代わりに、母様が迎撃すべく古代船へ。「ムーの母は、自ら闘って子供達を守って倒れました。今、私も同じ事をするだけです。」それを知った洸、病床から出ようとする。なだめようとする父。で、洸、泣きながら、最初の台詞。↑。父、止めず。再度ライディーン出撃。豪雷、ロボの片腕を破壊。ゴッドヴォイス発動するが、効かず。「どうすれば・・・」愕然とする洸。「これで敵の目を潰しなさい。そこが弱点だから。」母様、青い宝石のペンダント(ブルーウォーター!!)を洸に投げてよこす。形勢逆転。ゴッドバードで攻撃。豪雷、散る。後は妖魔大帝バラオが残るのみ・・・・。

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#47激怒巨烈地獄の叫び

ラストまで後4話。この回から洸が「かいぐり×2」したくなるほど可愛らしい。(?)(ように見える)。時間軸的には前回の続き。洸とブルーガー、竜巻に飲み込まれた古代船の行方を探す。その頃、メカガンテと巨烈獣がムトロポリスを襲った。急いで戻るライディーン。巨烈獣を瞬殺。その頃、バラオも「ラ・ムーの星」を探し、不思議な磁力を発見する。海中から現われた古代船の前で潮が引き、古代ムー帝国の遺跡が出現。(十戒のようだ)レムリア姫の所作である。降り立った姫は、神面岩の地下のムートロンを開放するため、ラ・ムーの星を目覚めさせる。(ここのシーンは秀逸。姫様美女ヒーローとしての見せ場)。豪雷(弟の方)の攻撃にも負けず、古代船はバリアー張って「ラ・ムーの星」積み込むが、激怒(兄)のメカガンテに捕われる。ライディーンは、ゴーガンソードの一撃で激怒を倒し、メカガンテから姫=母様を救い出す。激怒、今回で退場。力尽きたのと安堵で、フェード・アウトしたとたんに地面に倒れ込む洸。「洸・・・私の洸・・・お母さんよ・・・」倒れた洸を抱き寄せる母様。紛れも泣く「母」の表情。「母さんなの・・・あったかい。」少しは意識があるらしい洸。やっと遭えた・・・

洸の予定では、「母さんをこの手で抱きしめる」だったはずなのですが、実際は「母さんに抱きしめられた」が正しい模様。本人としてはどちらでも差はないように思われますが。しかし、「母様○○」で「洸××」に見えてしまったのは、自分だけ、だと思いたい。(滝汗)

当時の神谷氏、声の調子が良くなかったのか、声が低い。洸の作画が幼い目なので、ギャップが余計強調されてたように見えたかも。

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今日のマイメロ。(とカブト)。

カブト。メインは坊ちゃま。岬犬、懲りない坊ちゃまのラヴコールになびく。坊ちゃま、クリスマスのデートにこぎつける。彼女の為に、手編みのマフラー編んでみたり。(残りはじいやが夜なべで完成させてくれた。)岬犬のところにプレゼントを持って、急ぐ坊ちゃま。しかし、カッシスワーム、登場。天道と加賀美、「手を貸してくれ」とライダー資格者を説いて回る。(で、坊ちゃまは協力することになったのだが)。矢車、「自分を罰しなきゃ」で、自ら鎖で緊縛プレイ。「兄貴、格好いい・・・」右にならう影山。で、地獄兄弟、「闇を極める」で、二人仲良く緊縛プレイ。(で、協力しないそーだ。)一方、坊ちゃま、サソードに変身してワームと闘うが、やられた上に、ワーム体に変化してしまう。岬犬の前で。加賀美、「間に合わなかったか」・・

マイメロ。大臣、「これにて一件コンプリート」確かに言いましたね?「デカレン、来たー!」ダーちゃん、野望を遂行しようとする。ダー、過去の脳内劇場。昔、封印されたが、マイメロによって封印を解かれたそうな。(封印の石が、漬物石にちょうど良かったらしい;;)で、手始めに王様に決闘申し込むが。その頃、ちえ先生(バクの知り合いの幼稚園の先生)、劇のキャストで悩む。「皆赤頭巾ちゃんになってしまえ!」クロミ魔法、発動。女子は赤頭巾ちゃんに、男子は「狼」に。(狼なんて怖くない?←昔のス○ンさん?だからデカですかそーですか。)マイメロ、くるくるシャッフル。大臣、キター!でも、決闘中。「大臣」の意思が勝って、大臣(ダーちゃんも)召喚。とりあえず、クロミ魔法撃退。で、幼稚園の劇は、「バク」が「バク頭巾ちゃん」で主役でした、ということで。(藁)

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今日の特撮。

リューケンドー。魔王との最終決戦。あけぼの町の皆が使い魔に。花屋のお姉さんや瀬戸山くんも。世界の危機だ。ゴッドリューケンドー登場。必勝技を伝授。ガンオー、ジンオー共にアルティメット化。究極の三人×三体の獣王=9身一体攻撃!竜体現る!魔王殲滅!ドクターウォームも消滅。これで世界の危機は救われた。・・・・しかし。なぜ邪悪月がまだいるのだ?とりあえず、来週はこの話。今回最終回っぽく盛り上がったけど。

ボウケンジャー。ロボ全滅。チーム全員負傷。ズバーン沈黙。高丘石化中。クエスターのホムンクルス、世間を大破壊。「命令無視したからこうなったんだよねえ。」▽、他に言い様があるであろ。←菜月、つっこむ。チーフ、「思うところあり」で一人出動。「あとは任せた。」さくら姐、思い当たるところ有り。「もしかして?」ダッシュするが、脚負傷のため、躓く。異世界の自宅にて、母親と居る高丘。「おれは行かなきゃ・・」「いかないで。ここで二人で暮らすの。」息子を引き止める母。しかし、不敵な笑い。チーフ、唯一無傷のサイレンビルダーで、クエスターのホムンクルスに挑む。高丘より乗りこなしてるのは置いといて、敵の懐で自爆しようとするチーフ。「そうはさせない!」後のメンバー登場。修理間に合った。ズバーンも間に合った。(汗)ホムンクルス、殲滅。高丘、オウガの術破る。母に化けていたのだ。リアル母の涙、錫杖に変化。オウガ、撃退。(彼はケイと暮らしたかったのか?それとも(ごほ))高丘、復活。全員参上。「高丘流、アシュ殲滅!」クエスター's、今度こそ退場。「長い付き合いだったからな・・・」ガイとレイの為に墓を作ってやる高丘。プレシャスも回収。

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英字版製作発表。

(REIDEEN)が、あったそうな。WOWOWのHPにあがってるようですが。前作(勇者、ですね)は、「(プリンス・シャーキンなど)作中に登場する美少年に、少女達が夢中になった最初のアニメ」と言う趣旨の発言が。その前にも何がしかの作品はあったと思うのですが、やはりムーヴメントとしては大きかったのかも。>当時。

作画的には、ものすごいクオリティで、「CGで機体の映りこみ、も表現してる」らしい。「映り込み」は、特撮の場合は、スーツに「撮影スタッフ」が映ってしまうので、なかなか大変だ、という話を聴いたことが。

で、最近の「映り込み」といえばボウケンシルバーのスーツと、「牙狼」の「ソウルメタル・スーツ」だったなあ、(爆)ということで。

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#46.5傷だらけの天使になんてなりたいと思わない。

タイトルはINFIXの、唐沢版西遊記の主題歌より。ここまで来て思うこと少しあるので付け足しを。#45か#46で、洸が、「敵に捕まって、縛り付けられて鞭でしばかれるお母様」を、」気絶してる間に妄想してましたが。君じゃないんだから、という突っ込みはさておき、やっとお姿を現したお母様は、洸が思ってたよりはるかに、・若く、・美しく、・(自分なんか足元にも及ばないくらい)強かった、ということらしい。実際、登場早々巨烈弟に「忘れるものですか、その間抜け面」と、某マイメロママばりの毒舌吐いてるし。自分が(息子の代わりに)人質になる、と言っておいて、隙を見て攻撃しかけるなど、狡猾なところもさすが、伊達に「一万年と二千年」生きてきたわけではないわけで。しかし、これを洸の立場で見るとどうなるか、と言うと・・・。

初めて会う母親。一人前の男になった自分を見て欲しい。そのはずだったのに、敵に捉えられて鎖で括り付けられてるところを助け出されるなんて。こんなところ、母さんだけには見られたくなかったのに・・・。普通なら、人格崩壊起こしてもおかしくない状態なわけで。「ガラスのプライドを握り締めて」というフレーズが、前出の曲にあるのですが、あーこういう事なんだなあ、と妙に納得。洸から感じる、ある種の「危うさ」の根拠が突き止められた、とでも。それにしても、ストーリー的には凄い山場ではあるのですが、主人公の洸の心情を考えると、惨いかなあ・・・

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#46ガビローン魔の死刑台

タイトル無駄に怖い・・・と思いきや、やっぱり怖い話である。(いろんな意味で)前回から続いて、心の中で「母さん」連呼する洸。今度こそ「本物の」母様なので、いくら叫んでも構わないけど。(既に#34で慣らされた;)猿丸氏、謎の人形の言葉を頼りに神面岩を調べる。久造爺様、タブレットから知った情報を洸に伝える。一万二千年前、ムー帝国はムートロンを狙う妖魔達の襲撃を受ける。(悪魔、ではないのか?)王ラ・ムーは再びバラオが蘇る日の為に、皇女であり、「最強の念動力を駆使する」戦士でもあるレムリアを冷凍冬眠させ、「当時の最先端技術の結晶」であるライディーンをピラミッドに、「ラ.ムーの星」を南海へ封した、という。そこへ母の船が現われる。合成獣、船を襲う。ライディーン、敵撃退。母に会うため、洸、ライディーンからフェード・アウト。母を抱きしめようとした瞬間、捕われて、十字架に鎖で縛り付けられる。罠だ。「息子を助けたければ、日没まで待つ。現われなければ、頭からぶった切る。」(頭上に円形チェーンソー;;「母さん、罠だ・・・逃げて、来ないで!」心の中で必死に叫ぶ洸。その時。「例え(ラ・ムーの)太陽が許しても、このレムリアが許しません!」と言ったかどうかはさておき、母様登場。どう見ても、「息子を助けに来た母」と言うよりは、「捕われの王子様を救いに来た勇ましいお姫様」なんですが。(滝汗)「私を身代わりに」母様の言葉に、洸、戒めから開放。「母さんを助けるんだ」船から飛び降りてフェードイン試みるが、メカガンテの触手に捕われる。ブルーガーの援護を受け、再度フェード・イン。敵今度こそ撃墜したものの、爆風の巻き添えで母様の帆船、竜巻に飲み込まれて行方不明に。「かあーーーさーーーんーーーーー!!」

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今日のマイメロ。

マイメロディ。潤、歌ちゃんに本気モード炸裂。琴ちゃんに「お兄ちゃん」認定された次はパパと奏の認定取るぞ、とフルスロットル。駆に堂々と打ち明ける潤。「だって、俺たち親友だろーーー!」いや、表裏ないというかなんと言うか。「歌ちゃんと結婚するんだーー!」真直ぐな奴だ。潤。マイメロママ、「男は先手必勝よ。」マイメロパパ、「将を射んとすればまず馬」(だったっけ?珍しく反論。)奏「だらしない格好嫌い」セバスチャンに特訓受ける。しかし、頭から撃つ波動砲、威力ありすぎ。シツジ仮面よりも強くないか?彼。パパ。「キャッチボールの相手が出来ないと。」歌ちゃんの担任(野球部の顧問?)に特訓受ける。8分以上は集中力が持たない潤。「もっとしごくぞー」今回のクロミ魔法の餌食はこの人。「潤が持たないよ、お願いマイメロ。」くるくるシャッフル、噛んじゃった。で、カキ君登場。(おいおい)

カキ君、小さい体でどう戦うかと思いきや、「カキ汁目潰し」攻撃。かなり効いたもよう。「カキにあたったーーーー!」彼、実は最強キャラか?

で、鶏のコスプレまでして歌ちゃんにプロポーズしたものの、「家に来てまで冗談やめてよね!」で玉砕。(涙)「潤の気持ち、分かんねーのかよ!」怒る駆。ライバルなのに、妙に気にかける駆。(う~ん)さて、どうなることやら。

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今日の特撮。

リューケンドー。剣二と鈴ちゃんに遂にフラグが。海さん、分かってたんだろおな。幼馴染&女の勘で。アルティメットモード、CG凄い。でも、大魔王は生きていた。次回最終回?いづれにしても、終わりが来るのは分かっていても、やはり寂しい。あけぼの町の雰囲気、好きだったから。

ボウケンジャー。クエスターズがこんなに狡猾とは。(恐らくレイでしょうが)プレシャスを「人体練成」してホムンクルスを造ったとは。しかし、兜かぶったホムンクルス、強すぎ。アルティメットダイボウケンはともかく、ゴウゴウボイジャーまで大破、とは。最近の戦隊シリーズの終盤で、ここまで戦隊ロボがボコられたのって、あったっけ?銀ちゃん、「時空の狭間」で母親と会う。高丘家を再現した家の前で、「あなたはこれからずっと、この家で私と二人で暮らすの。」そのわりには二人の食事シーン、長テーブルの長辺のあっちとこっちなんですが。(まるで柊兄弟@マイメロの食事シーンと同じ。)お約束で、母ちゃん(ではないかも)何かたくらんでる模様。

カブト。ひより還って来る。剣、サソードに変身して、ワームから岬を庇う。何か汁垂れてるが(汗)。>さそーど。カブトとガタック、二人で力を合わせてワームに立ち向かう。久しぶりに熱い展開。影山も「ザビー」に変身するが、あえなくやられる。カブトが異次元に赴いてひより奪回&黒カブトぼこってる間、ガタックやられまくる。危機一髪でカブト、バイクで帰還。矢車さん「俺の相棒を笑ったのは、お前か・・・?俺も笑ってもらおうか。」キックホッパー登場。三人ライダー揃い踏みのライダーキック!やはりこれでなくては。(^^)しかし、ひより、追ってきた黒カブトに襲われる。どうなる?マイメロディは仕切りなおし。(汗)

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#45死神ギルモラー悪魔ばさみ

タイトルだけみたら某地獄の使者様達が登場しそうだ(爆)それより。一郎パパと久造祖父、チベットより帰国。「美しい、不思議な女性がチベットの古い寺院後を発掘しているのを目撃した人がいる。」フォローしてるが、「あやしい」の間違いではないかと。(爆)で現地に明日香麗入れて3人で向かったところ、古代ムー帝国に関係あるタブレット発見。ついで古代ムー帝国の帆船も見かける。どうやら、これに母様が乗ってるらしい。で、タブレット解読の結果、帆船は日本を目指している、と。ここで洸含めレギュラー全員に、母様が「一万年と二千年前から」時渡りしたことが明らかにされるのですが。荒磯君、「今年は1976年だから・・・」時代特定してしまいました。(涙)洸、「母さんを守るんだ!」で、ライディーン出動。バラオ大帝、帆船の行方を突き止めんとして、巨烈獣差し向る。で、ギルモラー、体が真っ二つに割れたかと思いきや、その断面には一面に巨大トゲがびっしり生えている。ライディーン、「鉄の処女責め」@中世を受ける。(滝汗)当然、中の洸も「鉄の処女責め」を受けているわけですが、(ガクガクブルブル)で、気合と根性でこれを撃破。ムートロンエネルギー開放するにはライディーンと「ラ・ムーの星」、そして母様の念動力がいるらしい。闘いのあおり食らって破損した帆船に乗り込む洸たち。「母さん助けなきゃ。母さんどこ、母さんどこ(略)」横たわる母発見、と思いきや、母の姿を模したマネキン(のようなもの)だった。「これは敵の目を欺くための偽者・・・私は大丈夫・・・神面岩の前の・・・」この先は機械の故障で聞けない。「For your years only」ということで、爆発するマネキン。某「メトロポリス」のように、顔の人造皮膚がズルリと焼け落ちて、下のアンドロイドの顔が現われる・・・でなかったところが「子供達への配慮」だったかも。

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#44キバガーダ猛火攻め

今回は安彦氏作監の回。2体の巨烈獣キバマタ(亀型・炎属性)とビガータ(女性型・氷属性)が合体したもの、らしい。モロク@牙狼(炎と氷属性の合体ホラー)のようなものと思えばいいもよう。これらがムトロポリスに攻めて来た。ライディーン出撃。巨烈兄弟の喧嘩により、キバマタ退散。修理のため。追いかけるライディーンに黒雲が。ビガータの攻撃。雪女モチーフの彼女(?)、ロングヘアをズラごと投げつけて(美しくない;)、ライディーンの両足を絡め取る。何故かダムの前に陥ちたライディーン、ビガータのヅラ下に隠されていたニードル攻撃により、右腕をダムの壁に打ち付けられる。腰を落とし、両足を拘束され、動きを封じられたライディーン。(このロボの外見が結構中性的なので、この光景から○○○を連想してしまう;;;)腕を動かせば、ダムが決壊する。動かせない。またダムを壊すわけにいかないから。(#7で一度ダム壊しをやっているため。)さらに冷凍攻撃。洸、中で凍死寸前。一方、巨烈兄弟のあーんまりの仲悪さにバラオ様、ついに弟「お仕置き」。「おにーちゃんと仲良くしますからあ~;;」と反省?して、再度戦地へ。凍らせたところに炎熱攻撃でライディーンを「温度差粉砕」する予定が、手元狂って針溶かしたためライディーン、自由に。(穴は空いてるから、ダムの損傷は0ではないですが。)で、2体の巨烈獣、撃墜。ダムは速攻修理。「プロの仕事は早いなあ。」by、洸。後で「しまった」といっても遅いんですからね。(同じ名前の星座の戦士も、ダム壊してたしなあ・・・。)そのとき、母親の消息の手がかり入手、の知らせ来る。「今度こそ、母さんをこの手で抱きしめるんだ!」洸、心の中の叫び。しかし、思うのはいいが、そんなに無防備な顔して突っ立ってると、おおかみに くわ れ て しまいますよ、と。(滝汗)

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#43殺し屋合体獣シャーゴン

「新しい武器」は拒否られたので、既存の武器をリニューアルすることに。ブーメランにジェットエンジン搭載とか、片腕破損時にゴーガンからソードに変形させるとか、計4種。猿丸氏、長台詞。そのとき、敵襲来。サメ型巨烈獣の名前が「リヴァイアサン」でないのは残念ですが。ブルーガー、出撃するが敵に飲み込まれる。一刻も早く脱出もしくは救出しないと、「あらゆる物を溶かす」という敵の胃液に溶かされてしまう。(王水か?主成分は)「ブルーガー」は「超合金製」だからそう簡単にはやられないが、と東山博士。だが事態は刻一刻と迫っている。(ところで、ブルーガーにはシートベルト?のようなものが無い。とりあえず危険だとは思うのですが。マリがコックピットから転げ落ちて久々に?豪快なパンチラみせてくれるのですが・・・。見せパン履いとけ、とは野暮な一言ですね(汗)。)ライディーン、出撃。ブルーガーも内部からミサイル攻撃で突破を試みる。機内温度、かなり上昇。どうやら胃液と機体との化学反応により発生した熱のせいらしい。ブルーガー、溶解の危機。中の神宮寺とマリが危ない。「攻撃して敵の体内の金属部分と接触できたので、通信回線が復活した」by、マリ。(それにしても、今回はかなり理科第一分野、な説明多し。)ライディーン新兵器、後少しで完成。「○○と××を反応させるのに難しい計算式が要るんです。」by、猿丸氏。「間に合いました!」「来たな、新製品!」・・・さすがにこの台詞はありません。(某竜件同の瀬戸山くんと猿丸氏のキャラが個人的にかぶってたりする。;;;)新兵器フル稼働+ゴッドヴォイスで敵倒す。というのが今回の話。洸は?普通にヒーロー、の回でした。

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今日のマイメロ。(その他特撮)

「リューケンドー」敵幹部二人退場。ザンリュウ、「親の敵」のためでなく、「友のため」に生きる、と宣言。あけぼの町は海に面していたか。忘れてた。「魔王の卵」破壊したかと思ってたら、温博士と「卵」は生きているらしい。ラスト近し。

「ボウケンジャー」。こちらもラストへ。西アシュ(オウガ)、声が矢尾一樹。(^^;)とりあえず銀ママと「幼馴染」だそうだが、明らかに銀パパへの嫉妬だし。とりあえず、銀の中の人、生身アクション凄い。銀パパ(シャリバン;;)再登場嬉しい。しかし、今週銀石化。来週にひっぱるなあ。銀の人のイメージソング、結構聴けた;;

「カブト」、ひよりはこっちに帰りたくない、というために現われる。加賀美、今日も熱かった。ぼっちゃま、見せ場あるか。地獄弟、ザビー復活フラグか?

「マイメロ」、潤、あまりにも躾されなさ杉。一種の虐待ではないかと。昔は可愛かったのだが、やはり母親が原因か。それはさておき、奏姉、クロミの悪夢魔法かかるの2回目か。コスチュームエロ杉。しかし、結界張っても、潤が風邪引いた琴を「思う気持ち」には敗れた、ということで。悪い奴ではないのだが、潤。恵一も、、昔は弟思いだったところもあるようだし。駆、妄想凄すぎ。(歌のシャワーシーンって。;;)あせろ、駆。

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