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#48豪雷巨烈軍団の挑戦

「僕は母さんを助けたいんだ!」by、洸。(一人称に注目;)@一郎パパとの会話。~~「ラ・ムーの星」、今は無事に古代船の中。母様と洸、その前で、和やかに会話。「これがあれば大丈夫だね。」「ええ。」無邪気にはしゃぐ洸。何か思うところある母様。(お約束だ)船から下りるとき、母様をエスコートする洸。「喜んで」エスコートされる母様。笑い合う母子。母様、部屋着姿がまるで(装飾具なしの)観音菩薩様なんですが(汗)。その頃、久造爺様、ラ・ムーの星と母様の秘密を一郎パパに話す。「折角親子一緒に暮らせると思ったのに・・・洸が可愛そうだ。」パパ、涙。父親だ。「心配しないで。必ずしも(最悪の事態に)なるとは限らないから。」母様、諭す。その頃、妖魔側では、豪雷が最後の巨烈獣を3体仕掛けてきた。襲われる街。ムトロポリスも襲われる。ライディーン出撃。3体の敵に苦戦するが、同士討ちとゴッドヴォイスのダブルコンボで撃破。ライディーン大破。洸、力尽きて倒れる。病室のベッドに付す洸。母様がそばで看病。豪雷、遂に自らを巨烈獣化して、決戦に挑んできた。動けない洸の代わりに、母様が迎撃すべく古代船へ。「ムーの母は、自ら闘って子供達を守って倒れました。今、私も同じ事をするだけです。」それを知った洸、病床から出ようとする。なだめようとする父。で、洸、泣きながら、最初の台詞。↑。父、止めず。再度ライディーン出撃。豪雷、ロボの片腕を破壊。ゴッドヴォイス発動するが、効かず。「どうすれば・・・」愕然とする洸。「これで敵の目を潰しなさい。そこが弱点だから。」母様、青い宝石のペンダント(ブルーウォーター!!)を洸に投げてよこす。形勢逆転。ゴッドバードで攻撃。豪雷、散る。後は妖魔大帝バラオが残るのみ・・・・。

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